特集

  • 「物言う投資家」取り込む

    オリンパスが、海外の「物言う投資家」を社外取締役に迎えた。富士通は「投資のプロ」を取締役会議長に据え、投資家へのアピールを強める。

  • 情報開示は読み手を明確に

    TCFD、SASB、GRI、CDPなどESG情報開示の“基準”は様々だ。企業はどのように開示に取り組めばいいか、最新動向を解説してもらった。

ニュース

インタビュー

ケーススタディ

  • 新型コロナ機に“自由な働き方”進化

    新型コロナウイルスの感染拡大を受け、独自の人材育成プログラムをベースにリモートワークを拡充した。来る不況を乗り越え、家で過ごす時間を有意義なものとするストレージ事業の拡大を狙う。

  • 10年ビジョンでESG経営を推進

    新日本空調は設立50年を迎えた2019年、「使命と価値観」を掲げた新たな企業理念を制定した。その理念の下、2020年2月に「SNK Vision 2030」を策定、空調技術を武器にESG経営を推進する。

  • 世界に予防医学を広げ人々に健康を

    訪問販売で築いた地域のネットワークを活かし、情報提供の場を積極的に広げる。社員の創意工夫を土台にした社会貢献活動によって、企業や商品のファンを着実に増やしている。

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