人事担当者や産業医、保健師に向けて健康管理システムを提供しているiCAREは、システムを通して従業員から寄せられた健康相談を集計している。この結果、COVID-19(新型コロナウイルス感染症)が拡大する前(2019年11月~2020年1月)と後(2020年2月~4月)を比較して、相談件数の増加率が圧倒的に大きかったのが「メンタルヘルス・ストレス関連」だという。
iCARE 取締役CRO 中野 雄介 氏が講演した(本講演資料ダウンロードは終了しました)