4位 ソニー
・求めているものがなんなのかが分かりやすかった。
・職種別採用で、それぞれの業務が明確に理解できたため。
・インターンの内容などがログインせずに見ることができるなど、非常に見やすい。

4位 日本航空(JAL)
・分かりやすくまとまっているほか、採用担当の方の顔が載っており信頼できた。
・定期的にCA日記が更新され、とても楽しく見ていた。
・掲載されている先輩社員の数が多かった。

4位 東日本旅客鉄道
・基本情報はもちろん、配属されるであろう支社についても詳しく掲載されていた。
・色彩が好き。
・知りたい情報がすべて網羅されていたから。

7位 野村総合研究所
・説明会の様子をすべてWEBで見ることができた。
・図表を用いたステップでの表示が分かりやすかった。

8位 アクセンチュア
・現場社員の職種別の働き方や、労働条件などが細かく掲載されていたため。
・見やすい、情報が多い、企業ビジョンが明確に伝わる。

8位 電通
・人の心を動かす仕事だからこそ、その集大成のようなサイトで自分もそのような仕事をやりたいなとそそられる内容であったため。
・見やすさだけでなく、インパクトがあった。

8位 トヨタ自動車
・詳しく分かりやすい。採用に力を入れていると感じた。
・とにかくかっこいい。社員さんのプロフィールも載っており参考になった。

文系は金融、理系はメーカーが上位に

 文理別にもランキングしてみました。まず、文系の上位企業を見ると、金融がやや多いものの、商社、運輸、マスコミなど、業界が多岐にわたっています。

 一方、理系を見てみると、上位の多くをメーカーが占めており、集中が目立ちます。ただし、各企業の得票数は分散しています。

採用ホームページ好感度ランキング《文系・理系》
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