[見附市]民間が経営したくなる施設をつくる

2016年にオープン予定のコミュニティ銭湯では、市が土地と建物を提供し、民間企業が運営。黒字の際は利益の2分の1を市に納入するなど、指定管理の条件はユニークなものとなった(資料・見附市)