健康をテーマに官民連携でまちづくりを進める

民間提案型のPFI事業として2019年9月に開業。整備・運営はBTO方式(ただし、道の駅の一部を形成する健康支援BOO施設「オリーブの森」についてはBOO方式)で、事業主体はSPC(特定目的会社)のむつざわスマートウェルネスタウン(代表企業:パシフィックコンサルタンツ 構成企業:畔蒜工務店、東日総業)。事業費は約27億7000万円(そのうちの初期投資額は約20億3000万円)。事業期間は2017年6月16日~2040年3月31日(資料:睦沢町)