有償で支えあう「茶の間」、行政と連携して高齢者の居場所を

「実家の茶の間・紫竹」は年齢や国籍にかかわらず誰でも受け入れる。取材当日は近くにある小学校の2年生が高齢者と触れ合っていた(写真:加藤康)