図書館とイベント広場を核に年間約200万人を集客、都城市「Mallmall」

※1:構成企業は2019年4月現在、マナビノタネとヴィアックス。1階のカフェは行政財産の目的外使用許可を得て運営している。
※2:「未来創造ステーション」は、市民交流の活性化と産学官金連携や創業支援を推進する施設。セミナー室、会議室、コワーキングスペースなどを貸し出す。
※3:「まちなか交流センター」は、多世代の活動や市民の多様な交流活動を推進する施設。最大100人収容の多目的室や「まちなかキッチン」などを貸し出す。
※4:指定管理料(初年度、精算後)は、図書館約2億1900万円、未来創造ステーション・中核施設附帯駐車場・まちなか交流センター・中央バス待合所・まちなか広場約2億800万円、子育て世代活動支援センター約4900万円。
(資料:取材を基に作成)