“暮らすと健康になるまち”をソーシャル・インパクト・ボンドで、千葉大・近藤教授

東海市内に開設された3つの「健康交流の家」について、週1回以上利用する人と利用しない人を比べると、利用者は施設開設後に外出やスポーツの会への参加が増えている(近藤教授の講演資料より)