横浜市と岡山市の担当者が語る、道路空間の再整備・利活用

2020年の社会実験は「日常的に」にぎわいを生むことを意識。この実験は「低コストなので、道路管理者と警察との協議さえ整えば実施しやすい」と舌﨑氏。費用の使途は、警備、ポスター、民地から1mを示す養生テープなどだという(舌﨑技師の講演資料より)