本書の対象であるAngular4.0は、2017年11月1日にメジャーバージョンアップを行い、Angular5.0になりました。そこで、Angular5.0に対応するための手順書とサンプルアプリファイルも公開しました。これらを本書と併せてご利用いただくことで、Angular5.0環境を使った学習ができます。なお、Angular4.0環境用の学習ファイルも残してありますが、今後のアップデートを考えた場合、5.0で学習することをお勧めします。


●Angular5.0用のサンプルプログラムはこちら

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ダウンロード
Angular5_20171120.zip
85.7MB

●Angular4.0用のサンプルプログラムはこちら

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ダウンロード
Angular4_20170407.zip
67.1MB

●Angular2.0用のサンプルプログラムはこちら

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ダウンロード
Angular2_20170224.zip
64.3MB

【注意】ファイルサイズはいずれも大きいため、WiFi等の高速回線の使用を推奨します。
プログラムは自己解凍exe形式です。自己解凍に10分程度以上かかります。
ダウンロードして展開したcomplete.exeファイルをダブルクリックして実行すると、completeフォルダが生成され、その中にアプリごとのソースコードを含む4つのフォルダに展開されます。
copmlete.exeと一緒にダウンロードされる、Readmeファイルの末尾にある「WebStormへの読み込み」手順で、書籍と同じようにソースコードの内容を閲覧することができます。

展開されるフォルダ名は書籍記載したプロジェクト名と同じです。下記フォルダを指定してWebStormで読み込んでください。

3章 プロジェクトのひな型 complete\test01
4章 テストプログラム   complete\testProgram
5章 複利計算アプリ    complete\calcApp
6章 海外ツアー検索アプリ complete\cloudApp

訂正情報はこちら。

ダウンロードの方法

  1. [ダウンロード]をマウスの右ボタンでクリックし、[対象をファイルに保存]をクリックします。
  2. [名前を付けて保存]ダイアログボックスで保存先を選択し、[保存]をクリックします。
  3. パソコンにZIP形式のファイルが保存されます。

ご注意

下記をあらかじめご了承の上、ご使用ください。

  • サンプルファイルの使用方法に関するサポートは行っておりません。
  • サンプルファイルを使用したことにより何らかの損害が生じた場合でも、日経BPおよび本書関係者は、責任を負わないものとします。あくまでお客様の責任の上でご使用ください。
  • サンプルファイルは、すべてウイルスチェックを行っていますが、ファイルを使用する前にウイルスチェックを行うことをお勧めします。
  • サンプルファイルは、細心の注意を払い動作を確認しておりますが、ご使用の環境などによっては正常に動作しない場合があります。
  • オペレーティングシステムの種類、画面の解像度などの違いにより、本文とサンプルファイルとで画面が異なる場合があります。また、表記や体裁が掲載した内容と異なる場合もあります。
  • サンプルファイルに掲載している会社名、氏名などは、すべて架空のものです。
  • サンプルファイルは再配布しないでください。

Angularに関する最新情報

・Angularバージョンごとの違い
バージョンごとの差分(変更履歴)は、以下のURLで参照できます。
Breaking Changes(非互換の変更)、Deprecated/Deprecations(非推奨となった機能)に記述された内容がソースコードに含まれる場合、バージョンアップ時に対応が必要になります。
https://github.com/angular/angular/blob/master/CHANGELOG.md