『5年後の未来に関する調査【“街”の未来とメタバース編】』にご協力いただきまして、誠にありがとうございました。ご案内いたしましたように、ご協力いただいた皆様に、本調査結果のサマリー(PDFファイル)をご用意しました。下記よりご確認ください。

 自治体が抱える課題として、空き家や空き地の放置や水道や道路・橋などのインフラの老朽化が挙げられました。スマートシティの課題としては「ビジネスモデルの確立」が最多でした。
 あわせて、仮想空間を活用する“メタバース”について伺ったところ、勤務先でメタバースを利用しているのは2.1%。準備・検討段階が4.9%、今後5年間に利用する可能性があるとの回答が34.6%に達し、メタバース市場への期待がうかがえる結果となりました。
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