『5年後の未来に関する調査<有望技術(2021年)編>』にご協力いただきまして、誠にありがとうございました。ご案内いたしましたように、ご協力いただいた皆様に、本調査結果のサマリー(PDFファイル)をご用意しました。下記よりご確認ください。

 出口が見えないコロナ禍において、現在は人と人の接触の抑制を実現する技術に対する期待が高いことが確認できました。5年後はカーボンニュートラルを見据え、脱炭素技術に対して期待を寄せていることも分かりました。

 6分野を通して5年後に普及段階にあるとの予測が最も高いのは「キャッシュレス。これに「オンライン教育が続きます。これから5年間に当たり前の技術となるとみる人がほとんどです。脱炭素技術である「人工光合成」「DAC」は、6~7割が5年後には実用化または普及段階に入るとみています。

 皆様のお仕事にぜひご活用ください。

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