日経BP総研では、延べ8000人に上るビジネスパーソンを対象に「5年後の未来に関する調査」を実施しました。

そこから見えてきたのは、企業や個人の不可逆的な意識変化です。パンデミックによって仕事へのスタンスの変化をはじめ、テレワークの拡充による職住の一体化、少子・高齢化などによる自治体に対する意識変化から新しい“街”への期待が高まっています。

本レポートでは、有識者による未来シナリオに加えて、ビジネスパーソンを対象とした調査結果を基にスマートシティの展望とあるべき姿について考察しています。不確実な未来を想定していく上で、根幹をなすエビデンスとしてご活用ください。


◇本レポートのポイント◇

POINT 1)延べ8000人のビジネスパーソンを対象とした独自調査から5年後の未来シナリオを提示。

POINT 2)全産業/業種別から分析した、ウィズコロナで期待されるビジネスモデルを詳解。

POINT 3)豊富なエビデンスデータから、スマートシティの事業戦略や企画立案に活用できる。