メディア発のコンサルティング組織として活動する日経BP 総合研究所は、企業課題へのソリューションを導き出すためのウェブセミナーを開催します(受講料は無料)。

 コロナ禍により大きく揺れ動いた2020年、2021年を経て、ワクチン接種率の向上で、感染症を乗り越えつつある日本。その間に、進んできていた様々な国際的なレギュレーションの変更、産業・技術の変化・変革により、2022年もまた企業経営にとっては、新しい課題が生まれると予想されます。

 そこで、来る12月13日~16日の4日間にわたり、ウェブセミナー8プログラムからなる「課題解決フォーラム」を企画し、調査研究に基づく2022年の予見と企業課題解決のためのソリューションを提案します。12月14日(火)は以下の2つのプログラムをお届けします。

地域と企業を活性化する支援プログラム~事業創生、SDGs、BCP、人材育成・教育など~(14:00~15:00)

 地域と企業を活性化する秘訣は何か。「SDGsをテーマにした地域活性化の実例」、「地域の特色をいかした新事業創出プログラム」、「中小企業を活性化するソリューション」など日経BP総研ならではのアイデアを紹介します。

リモートワーク時代を勝ち抜く 企業のビジュアルコミュニケーション(15:00~16:00)

 経営理念、コンプラ遵守、安全対策、DXやSDGs推進など、各施策を社員が自分事に感じて行動にするにはどうしたらよいか?今、漫画など『ビジュアルで伝える』コミュニケーションが注目されています。本プログラムでは、企業の取り組み、事例などをご紹介します。

プログラムの詳細、参加申し込みはこちらから