『5年後の未来に関する調査<テレワークの課題とワーケーション編>』にご協力いただきまして、誠にありがとうございました。ご案内いたしましたように、ご協力いただいた皆様に、本調査結果のサマリー(PDFファイル)をご用意しました。下記よりご確認ください。

 新型コロナウイルスの影響を受けて、私たちの働き方は大きく変わってきました。2020年10月実施のアンケート調査では約半数のビジネスパーソンがテレワークと職場勤務を組み合わせて仕事をしていることが分かりました。さらに、5年後には6割弱がテレワークと職場勤務の組み合わせになると回答し、日経BP総研はハイブリッド型の働き方が定着すると予測しています。

 今回の調査では、新人/転職社員の教育・サポートや社内メンバーでの新規案件会議のオンライン実施において、意思疎通に課題を感じている方が一定数いることが明らかになりました。また、オンライン実施による業務効率化実現状況に対する評価も、高いものではありませんでした。

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