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会員入会を検討される方

会員入会を検討される方

入会をご検討の方

  • フォーラム紹介資料や会員会則をご確認の上お申し込み下さい。
    本フォーラムに関するお問い合わせについても下記申込ボタンより受け付けております。

会員種別

特別会員(ご提供内容・年会費)

  • [情報発信]
  • ・フォーラム主催ウェビナーでの講演機会(1枠)
  • ・貴社のご紹介記事の取材と掲載(1回、2000文字程度)
  • ・定型フォームによる情報発信(文字数200~300文字程度)
  • [フォーラム活動]
  • ・会員向け勉強会に参加
  • [調査・報告]
  • ・フォーラム活動報告書を納品
  • [年会費]
  • ・2,500,000円

一般会員(ご提供内容・年会費)

  • [情報発信]
  • ・定型フォームによる情報発信(文字数200~300文字程度)
  • [フォーラム活動]
  • ・会員向け勉強会に参加
  • [調査・報告]
  • ・フォーラム活動報告書を納品
  • [年会費]
  • ・100,000円

会則

  • 第1条 名称
  • 本フォーラムは「Re-Innovate Japan」(以下、フォーラム)と称する。
  • 英文表記は、Re-Innovate Japan とする。
  • 第2条 組織
  • 本フォーラムは、日本マイクロソフト株式会社及び株式会社日経BP(以下両社を主催企業)と会員からなる任意の組織とする。
  • 第3条 目的
  • 1. 会員と主催企業は協同して、ニューノーマル時代の経済復調に資する事業等を企画し実施するとともに、持続可能な経営と社会的責任のあり方について考察する企画を立案する。これらの活動を日経BPが発行ないし提供する媒体等を通じて積極的に対外的に情報発信しつつ、会員間での勉強会や議論をもとに新サービス創出の支援を行い、もって会員の企業価値の向上を図り、さらには社会および産業界におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)やサステナブル社会実現への理解の促進を図ることを目的とする。
  • 2. 会員は、マイクロソフトのクラウドサービスを活用したソリューションの開発・提供を通じて上記目的を達成する。
  • 第4条 事業
  • 第3条の目的を達成するため、フォーラムは以下の事業を行う。
  • (1)ニューノーマル時代におけるDXを推進させるための要素について会員間で議論
  • (2)DXに関する調査、研究とその共有、そしてプロモーション活動の支援
  • (3)本領域に関係する有識者、エンドユーザーとの議論
  • (4)雑誌、インターネット等による情報提供および広報活動
  • (5)その他上記各号に付帯関連する一切の業務
  • 第5条 会員
  • 1. フォーラムの目的に賛同する企業ないし組織は、会則に同意した上で会員参加の意思を表明し、主催企業が承認した後、年会費を払い込むことによって会員資格を得る。
  • 2. 会員資格は、特別会員および一般会員の2種類とする。
  • 3. 特別会員、一般会員の年会費および特典については別途定める。
  • 4. 会員資格の有効期間は入会日から事業年度内(21年6月)とする。
  • 第6条 退会等
  • 1. 退会は会員の自由意思による。ただし、年度途中で退会した場合、年会費の払い戻しはなされない。
  • 2. 会員が次の各号の一に該当する場合、主催企業は直ちに当該会員を退会させることができるものとする。なお、退会による年会費の払い戻しはなく、主催企業または第三者に損害が発生した場合の当該会員への損害賠償請求を妨げない。
  • (1)本規約に違反し、催告後も是正がみられないとき
  • (2)重大な財務状況の悪化が認められる相当の事情が生じたとき
  • (3)会員または会員の役員、従業員、親会社、子会社、関連会社が暴力団等反社会的勢力と関係があることが判明したとき
  • (4)予め届出た情報の全部若しくは一部が真実と異なることが判明したとき又は表明した事実の重要部分が真実と異なることが判明したとき
  • (5)その他、本フォーラムの実施にあたって重大な支障が生じると認められたとき
  • 3. 主催企業は、フォーラムの実施が事実上困難になった場合、予め会員に通知することをもって、フォーラムを終了することができるものとする。
  • 4. フォーラムが前項によって終了するときは主催企業は、①既に主催企業が会員から会費を受領している場合、経過した月数分にかかる金額を月割り計算で会費全額から控除した上で各会員に返金し、②主催企業が会員から会費を未受領の場合、経過した月数分にかかる会費(会費全額を経過月数で月割り計算した金額)を各会員へ請求するものとする。フォーラムの終了により会員に損害等が発生しても、主催企業は当該損害等に関し一切その責任を負わないものとする。
  • 第7条 フォーラムの構成要素
  • 1. フォーラムは以下の会及び事務局で構成する。
  • 会員総会、幹事会、分科会、フォーラム事務局
  • 2. フォーラム代表は会員総会を代表する。
  • 3. 幹事会・会長は幹事会を代表する。
  • 4. 分科会・会長は分科会を代表する。
  • 第8条 フォーラム代表
  • 1. フォーラム代表はフォーラム全体及び会員企業の集合体である会員総会を代表し統括する。
  • 2. フォーラム代表は、フォーラム事務局が作成した事業計画ならびに事業報告を幹事会に諮り、その答申を受けてこれを承認する。
  • 3. フォーラム代表は、日本マイクロソフトを代表する者がその任にあたる。
  • 4. フォーラム代表は、随時必要に応じて会員総会を招集する。
  • 第9条 アドバイザリーボード
  • 1. アドバイザリーボードはフォーラムの事業計画立案に際し、幹事会・フォーラム事務局の要請に対して、専門の立場からその内容についてアドバイスを行う。
  • 2. アドバイザリーボードメンバーは、学識経験者、経営者などからフォーラム代表が委嘱する。
  • 第10条 フォーラム事務局
  • フォーラムの運営ならびに事業を円滑に推進するため、日経BP内にフォーラム事務局を置く。
  • 第11条 会員総会
  • フォーラム代表の招集により会員総会は開かれる。
  • 第12条 幹事会
  • 1. 幹事は、主催企業の推薦に基づき、分科会ごとにフォーラム代表が委嘱する。なお、幹事企業は特別会員として参画した会員企業より選出するものとする。
  • 2. フォーラム代表は随時必要に応じて幹事会を招集し、分科会の進捗確認やフォーラム全体の意思統一など進行の調整を行う。
  • 3. 幹事の中から幹事会・会長をフォーラム代表は事務局と相談し任命する。
  • 4. 各分科会の幹事はフォーラム事務局と連携しながら各会の議論や活動の円滑化を推進する。
  • 第12条 分科会
  • 1. 全会員は入会時に選択したいずれかの分科会に必ず所属し、勉強会や分科会内議論に参加する
  • 2. 分科会の進行は、分科会の幹事の中からフォーラム代表が選出した分科会会長及びフォーラム事務局が担う
  • 3. 意見の相違など諸事情により分科会内における議論や各種プログラムが進まない場合は、主催企業及びフォーラム事務局と相談の上、分科会会長が決定権を持つこととする
  • 第13条 事業年度
  • 事業年度は、20年8月より21年6月までとする。
  • 第14条 議事録
  • 1. フォーラム事務局は、分科会の議事録を作成し保存する。
  • 2. 会員は議事録を閲覧する権利を有する。
  • 第15条 成果の公開
  • 会員はフォーラム活動の成果を外部に公表することができる。ただし、日経BPが外部への公開を望まない場合は、フォーラム代表にその旨を申し出て、フォーラム代表の決定により公開を差し止めることができる。
  • 第16条 内部情報の無断流出の禁止
  • 1. 主催企業は、フォーラムを通じて知り得たフォーラム会員の内部情報を当該会員に無断で外部に持ち出し、第三者に渡してはならない。
  • 2. 会員はフォーラムを通じて知り得た他の会員の内部情報を当該会員およびフォーラム事務局に無断で外部に持ち出し、第三者に渡してはならない。
  • 第17条 会則の改正
  • 会則の改正はフォーラム代表承認の上、会員への通知を経て発効する。
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本内容については変更する可能性があります。
詳細については適宜お問い合わせください。