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  • 4月22日(木)発売 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial2021[夏]号
  • 5月6日(木)発売 菅井友香・著『あの日、こんなことを考えていた』
  • 日経エンタテインメント!9月号予告 2021年9月号予告 2021年8月4日(水)発売 表紙「平野紫耀」 特集「“ラブストーリー”の現在地」
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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新ヒットメーカーの条件
表紙 佐藤健

表紙&巻頭インタビューは佐藤健。マンガ原作に恋愛ものなど、出演した映画やドラマは高確率でヒットしてきたトップ俳優の彼もデビュー15周年に。最新作『るろうに剣心 最終章』の解説とともに、その“勝ち続ける”秘訣にロングインタビューから迫ります。メイン特集は「新ヒットメーカーの条件」。映画監督に挑む俳優、ドラマ脚本を担うお笑い芸人など、裏方仕事も手掛けるタレントが目立つ昨今。さらに映画・ドラマ・CM・MV・舞台…と複数ジャンルをまたにかける作り手など、“マルチタスク”な才能を発揮するクリエーターにスポットを当てました。このほか、30代最後の年にあえて“ラブストーリー”に挑戦する綾野剛、自らボーイズグループオーディションを仕掛けるSKY-HI、デビュー7周年を迎えたジャニーズWEST、所属グループの人気が拡大中のTravis Japan・川島如恵留がロングインタビューに登場。春のテレビ新番組ガイドや海外での人気も高まるVTuberの特集なども。

5月号の主な記事をピックアップ!

巻頭インタビュー佐藤健今の僕を動かすもの~新・王道俳優の全試考

誌面:佐藤健

マンガ原作に恋愛ものなど出演した映画やドラマは高確率でヒット。いち早くSNSやYouTubeにも乗り出し話題を作る。デビューして15年。トップ俳優となり、さらに進化し続ける佐藤健。彼はなぜ、勝ち続けられるのか。代表作の最終章を前に、その全試考を開示する。


インタビューSKY-HI「THE FIRST」でいよいよ始動。動き続けるラッパーの挑戦

誌面:SKY-HI

AAAのメンバーとソロラッパーの両輪で自身の活動の枠を広げてきたSKY-HI。昨年はレーベルを立ち上げ、いよいよ公開オーディションを通じて 新人の育成にも乗り出す。彼は今、何を考えているのか。その胸中に迫る。


特集新ヒットメーカーの条件“マルチタスク”の新才能が台頭

誌面:新ヒットメーカーの条件

映像では配信サービス発のオリジナル作品が増加、音楽ではストリーミングが広がり、YouTubeやTikTokからヒットが生まれる。エンタテインメントを取り巻く環境が大きく変わる中、その送り手であるクリエーターにはどんな変化があるのか。裏方の仕事も手掛けるタレントクリエーターや、ジャンルの壁を超えて活躍する“マルチタスク”な作り手など、注目される次世代の才能を紹介していく。


特集テレビ 春の新番組総ざらいガイド新番組投入や枠移動で強化 若者層重視がさらに加速

誌面:テレビ 春の新番組総ざらいガイド

春はテレビの大きな改編期。視聴率や視聴者ターゲットの指標が変わってから約1年がたった今、どのような変化があるのか。各局の動きを見るのとあわせて、これから始まる新番組を「ドラマ」「バラエティ」「情報」のジャンルごとに紹介。4月から楽しめる番組のラインアップをここでチェックしてほしい。


特集VTuber最新事情「新たなステージ」に上がるVTuber

誌面:VTuber最新事情

YouTubeを中心に2Dや3Dのイラストのキャラクターがトークやライブを展開するVTuber。その数は1万人を超える。一部の熱心なファンが支持している印象が強いかもしれないが、マンガやアニメに続く、世界に広がる 日本発コンテンツになる可能性があるという。


インタビュー川島如恵留(Travis Japan/ジャニーズ Jr.)その未来は、きっと来るから

誌面:川島如恵留(Travis Japan/ジャニーズ Jr.)

現在、ジャニーズJr.の中で最も長い活動歴を持つグループ、Travis Japan。その最年長メンバーであり参謀的ポジションを担う川島が、日々変わりゆくジャニーズ事務所やグループの現状、そして彼の目に映る未来を、縦横無尽に語り下ろす。


インタビュージャニーズWEST7色で紡ぐ7周年

誌面:ジャニーズWEST

シングル・アルバムのセールスが20万枚を突破。個人活動でも様々な分野で評価が付いてくるようになり、グループの幹が太くなっているジャニーズWEST。そんななかで迎える7周年。この1~2年に何があったのか。いい波に乗っている今、思うことは何か。活動全般についてじっくり聞いた。


インタビュー綾野剛ラブストーリーって、1番難しい

誌面:綾野剛

昨年放送の『MIU404』が大きな反響を呼んだ綾野剛。映画などではハードな役柄が多いが、「少年マンガの成分で役を作った」と言う、ピュアなキャラクターを演じて俳優としての幅を見せた。そんな綾野が次に選んだ連ドラが、4月から始まる『恋はDeepに』。20年9月号で話してくれた「次にやるなら王道のラブコメ」が実現した。ここは1度じっくりと、「ラブコメ」について語ってもらおう。


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