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  • 4月22日(木)発売 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial2021[夏]号
  • 5月6日(木)発売 菅井友香・著『あの日、こんなことを考えていた』
  • 日経エンタテインメント!9月号予告 2021年9月号予告 2021年8月4日(水)発売 表紙「平野紫耀」 特集「“ラブストーリー”の現在地」
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動画配信サービス最前線
表紙 竜とそばかすの姫

表紙&巻頭特集は「竜とそばかすの姫」。細田守監督3年ぶりの新作であり、大きくスケールアップした本作の全貌を、監督をはじめとするスタッフやキャストへの取材から明らかにします。さらに、『時をかける少女』『サマーウォーズ』ほか、細田監督作品の劇場ポスターをポストカード化、全6種を特別付録として添付しました。メイン特集は「動画配信サービス最前線」。コロナ禍によって、この1年で一気に身近になった配信サービスはますます成長、注目の大作から個性的な作品を用意する注目サービスまで、今知っておきたい動きをまとめました。インタビューには『全裸監督2』の山田孝之や恒松祐里、乃木坂46の山下美月、ニューヨークらが登場します。このほか、7月の新作を一気に紹介する「夏ドラマ早分かりガイド」、原作マンガとアニメのヒットに続き、実写映画が控える「東京リベンジャーズ」研究なども。さらにNEWSとして4年にわたるツアーを完走、個人としての活動の幅も広げる増田貴久、ブレイクした『チェリまほ』以来の連続ドラマが控える赤楚衛二のロングインタビューもお届けします。

8月号の主な記事をピックアップ!

総力特集細田守監督最新作『竜とそばかすの姫』スタジオ地図の10年と未来

誌面:竜とそばかすの姫

全世界が注目するアニメーション映画監督・細田守渾身の最新作『竜とそばかすの姫』が7月16日、いよいよ公開を迎える。2006年、わずか6館から大ロングランとなった『時をかける少女』に始まりインターネット世界を描き一大ブームとなった『サマーウォーズ』、“母親が主人公”という画期的切り口の『おおかみこどもの雨と雪』、声の出演に役所広司らを迎えた堂々たる大作『バケモノの子』、そして米アカデミー賞長編アニメ映画賞ノミネートの『未来のミライ』。常に革新的な細田監督作品、その最新作の全貌をいち早く、10周年を迎えたスタジオ地図の挑戦も併せて総力取材でお届けする。

特別付録 細田守監督&スタジオ地図 劇場ポスター特製ポストカード全6種 「竜とそばかすの姫」のほか、「時をかける少女」「サマーウォーズ」など大ヒット作の劇場版ポスターをポストカードに!


特集動画配信サービス最前線知っておきたいトレンド&見逃したくない注目作品

誌面:動画配信サービス最前線

新型コロナウイルス禍によるステイホームの影響で昨年、一気に身近になった「動画配信サービス」。「外に出られないから」ではなく、見逃せない作品があるからやめられなくなった人も多いだろう。そこで配信の注目トレンド、今見るべき作品、そしてみんなの動画配信の楽しみ方を紹介しよう。


特集夏ドラマ早分かりガイド

誌面:夏ドラマ早分かりガイド

東京オリンピックが間近に迫るなか、夏ドラマが出そろった。今期も恋愛ドラマが大盛況で、角度の異なる作品が目白押し。医療ものや刑事ドラマも、華やかな俳優陣が目を引く。斬新なテーマの変化球も。全33作品を一挙に紹介する。


注目作研究東京リベンジャーズ注目若手勢ぞろいで大ヒットマンガを映画化

誌面:東京リベンジャーズ

累計2000万部超と勢いに乗るマンガ『東京卍リベンジャーズ』が北村匠海、吉沢亮ら若手実力派を集結させて実写映画化。原作の熱さに負けじと精魂込めて作りきった、その舞台裏を聞く。ドラケン役・山田裕貴、アッくん役・磯村勇人のインタビューも。


インタビュー赤楚衛二樋口という役は、僕にとって全部新しい

誌面:赤楚衛二

7月期ドラマ『彼女はキレイだった』に出演する赤楚衛二。国内外で高く評価された『チェリまほ』で、ブレイクを果たしてからの連ドラ第1作目となる。『チェリまほ』を経てのラブストーリーであり、今度はヒロインに思いを寄せる役。見える景色は違うのか。もう1つの新作『妖怪大戦争 ガーディアンズ』についても話を聞き、俳優として現在どのような思いを持っているのかを探った。


インタビュー増田貴久(NEWS)それでも僕は

誌面:増田貴久(NEWS)

5月下旬、4年にわたる「アルバム4部作」のファイナルツアーを終えたNEWS。昨年はメンバーの脱退もあり、再編成に揺れる1年となった。満身創痍の中でなお、グループを続けようと思ったのはどうしてなのか。ライブで流した涙のワケは?メンバーの増田貴久に、この年で拡大した個人での活動も含め、じっくり聞いた。


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