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  • 2021年10月31日(日)発売 梶 裕貴・著『梶 裕貴 対談集 -えん-』
  • 2021年8月31日(火)発売 日経エンタテインメント!海外ドラマSpecial2021[秋]号
  • 日経エンタテインメント!2021年12月号予告 2021年11月4日(木)発売 表紙「BE:FIRST」 特集「タレント”SNSパワー”ランキング」
  • 日経エンタテイメント!は、毎月4日発売です。

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男性ダンス&ボーカルグループ最新事情
表紙 すとぷり

表紙&巻頭インタビューはすとぷり。若い世代から人気に火が付いた6人組エンタメユニットが表紙に初登場、撮り下ろし写真とともにソロインタビュー&座談会をお届けします。メイン特集は「男性ダンス&ボーカルグループ最新事情」。日韓で有力新人が次々デビューするなか、セールスやSNSから見るブレイク候補、斬新な取り組みで話題の新顔など、様々な角度から注目のグループを一気に紹介していきます。このほか、音楽やタレントなど次々とヒット&ブレイクを生み出すメディアを徹底研究した「TikTokのショート動画革命」、テレビ出演数を増やす新顔を探る「バラエティタレント出演数ランキング」などの特集も。さらに、プレデビュー曲が大ヒット中のBE:FIRSTが初登場!ソロインタビューや座談会など全16ページでご紹介します。主演ミュージカル『ニュージーズ』の公演が決まったSixTONESの京本大我のロングインタビューも!

10月号の主な記事をピックアップ!

巻頭インタビュー“すとぷり”人気の理由ティーンの圧倒的支持
SNS時代に現れた新ジャンル

誌面:“すとぷり”人気の理由

動画総再生回数40億回超え、ツイッターのトレンド上位常連...。YouTube などでの「ライブ配信」(リアルタイムの動画配信)と「音楽活動」を主軸に、ティーンから人気に火がつき、社会現象になりつつある“6人組エンタメユニット”すとぷり。実在しながらイラスト絵を前面に据え、“長時間リレー生放送”など新たな切り口でエンタ界を席巻する彼ら。その人気の理由に迫る。
© STPR Inc.


特集男性ダンス&ボーカルグループ最新事情日韓とも有力新人が続々デビュー

誌面:男性ダンス&ボーカルグループ最新事情

BTSが世界の音楽シーンを席巻するなか、それに続きそうな韓国発のグループが何組も控えているなど、まだまだ勢いが続きそうなK-POPシーン。ネットやアプリを駆使することで、ファンの囲い込みを図り、音楽のビジネスモデルの変革に乗り出すなど、周辺の動きも活発だ。一方で日本でも、この秋は、大型新人グループが続々とデビューすることが決まっており、まさにボーイズグループ戦国時代のような様相を見せている。本特集では、K-POPが目指す新しいアーティストとファンの形をリポートしつつ、日本のシーンにおける今年下半期の注目の動きを紐解く。


特集TikTokのショート動画革命あらゆるヒット&ブレイクの着火点に!!

誌面:TikTokのショート動画革命

若者たちが歌って踊って楽しむもの…そんなイメージのTikTokが大きく変わりつつある。ヒット曲や人気芸人を生むだけでなく、一般ユーザーの投稿などから小説や映画もヒット。日常生活を変える実用系動画も広がる。あらゆるヒットの着火点となったTikTokの今を探る。


スペシャルリサーチバラエティタレント出演数ランキングテレビでよく見る面々にニューフェイスも台頭

誌面:バラエティタレント出演数ランキング

モデル、アイドル、俳優など、それぞれのフィールドで活動しながら、バラエティにも積極的に取り組み、お茶の間の人気者になる人は多い。では現在、どんな人たちが戦力になっているのか。ここでは、18時以降に放送されているバラエティ番組を対象に、タレントの出演数を調査。その結果から、タレントのバラエティでの活躍の実態と、今勢いのある新顔は誰なのかを探った。


インタビューBE:FIRST日本の音楽界に“革命”を巻き起こす7人

誌面:BE:FIRST

SKY-HIが主催するオーディション「THE FIRST」から7人組のダンス&ボーカルグループ「BE:FIRST」が誕生した。8月16日にリリースしたプレデビュー曲『Shining One』は、そのクオリティーの高さとメンバー個々が持つ特性で世間を驚かせている。いまだ正式デビュー前の彼らが目指す舞台は「世界」。彼らの自負と夢を語ってもらった。


インタビュー京本大我(SixTONES)描いていた未来

誌面:京本大我(SixTONES)

昨年、新型コロナウイルスの影響で中止となり涙をのんだ大型主演ミュージカルが、再び彼のもとへ巡ってきた。待つ間に得た学びもあった。所属するグループ・SixTONESの躍進もあった。いよいよの飛翔が期待されるジャニーズの宝石、その胸に燃える仕事への思いとは。


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