DXでビジネス成果を上げるための本質とはなにか ━

 Withコロナ時代の今、いずれの企業も持続的に成長するためにデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組まなければならない状況に置かれています。
こうしたなか、民間企業のDX推進の遅れに強い懸念を示す政府は、その促進に向けて「DXに関する優良な取り組みを実施している」ことを認定する「DX認定制度」や、その認定基準として「デジタルガバナンス・コード」を定めました。

 企業は引き続き、「2025年の崖」と呼ばれる問題に向き合い、必要に応じて最適な解決策を講じる必要があります。それと同時に、業務の効率化や売り上げ拡大を図るため、AI(人工知能)やIoT(インターネット・オブ・シングズ)などの最新技術を上手に使いこなすことも求められます。

 「2025年の崖」克服とDX加速――。これをテーマとする本シンポジウムは、DX分野の有識者やキーパーソンによる様々な講演・対談を通じて、仕事に役立つ実践的な情報を提供します。
DXの実践手法は1つではなく、その有効策は企業の置かれている状況によって異なります。
DXでビジネス成果を上げるための本質を、本シンポジウムで押さえていただきたいと思います。

日経BP
総合研究所 イノベーションICTラボ 所長
戸川 尚樹

本セミナーはオンラインセミナー(Live配信)です。

当日はV-CUBEのテレビ会議ツールを使って皆様に中継致します。

オンラインセミナー視聴マニュアルはこちら

開催概要

名称
経営課題解決シンポジウムPREMIUM
DX Insight 2021 Winter 「2025年の崖」の克服とDX加速
日時
20211125日(木) 10:00~17:00(予定)
20211126日(金) 10:00~17:00(予定)
会場
オンライン配信セミナー
主催
日経BP 総合研究所 イノベーションICTラボ、日経ビジネス電子版、日経クロステック
プラチナ協賛
アクセンチュア、 New Relic、 レッドハット、 セールスフォース・ドットコム(MuleSoft)、 ウィプロ・ジャパン、 Workplace from Meta、 Wovn Technologies (ABC順)
ゴールド協賛
富士通、 NTTデータ、 セールスフォース・ドットコム(Tableau)、 ソフトロード、 Talend、 ワークデイ (ABC順)
受講料
無料(事前登録制)

プログラム

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

Day1:11月25日(木)

10:00-10:30

【基調講演】

我が国におけるDX取組の現状と今後の政策の方向性について

渡辺 琢也 氏

経済産業省
商務情報政策局情報技術利用促進課 課長 兼
情報産業課ソフトウェア・情報サービス戦略室長 渡辺 琢也 氏

詳細・プロフィールはこちら

日本企業におけるDXを加速させるため、経済産業省では、企業のデジタル経営のために実践すべき事項をとりまとめた「デジタルガバナンスコード」の策定などを行ってきました。今回は今までの経済産業省の取組をご紹介するとともに、今後DXのさらなる促進のために必要なアクションについてお話いたします。

平成16年 03月 東京大学大学院 修了
平成16年 04月 経済産業省 入省
平成29年 07月 同省商務情報政策局情報産業課
令和 1年 06月 同省商務情報政策局総務課
令和 2年 07月 同省大臣官房総務課
令和 3年 05月 内閣官房副長官補付
令和 3年 09月 現職

10:35-11:05

Wiproが日本企業のグローバル協創パートナーとして選ばれる3つの理由

新内 義和 氏

ウィプロ・ジャパン
アプリケーション&データ・ゼネラルマネージャー 新内 義和 氏

詳細はこちら

2025年を待つことなく、コロナ禍でのDXの加速が進みます。そこには、自社リソースと一体となって推進するグローバルの協創パートナーが重要な要素の一つになります。経営、事業とITが三位一体となって迅速に進めるDXに、こんな時だからこそWiproのようなグローバルITベンダーを活用する利点をご紹介いたします。

11:10-11:40

組織から全従業員コミュニティーへ
〜デジタル時代に求められる企業文化の変革〜

マラカド ガレル 氏

Workplace from Meta
日本事業責任者 マラカド ガレル 氏

詳細はこちら

すべての従業員をつなぎ、組織をコミュニティに変える企業は、分散化したデジタルな働き方へ向かっている世の中において成功します。この変革は、従業員同士やリーダー陣が距離を縮め有意義な関係構築ができるような、イノベーションを育む文化につながります。

11:45-12:15

今経営が求められるデジタルトランスフォーメーション
~アフターコロナを見据えた進化~

松本 国一 氏

富士通
シニアエバンジェリスト 松本 国一 氏

13:30-14:00

【特別講演】

DX実現に向けた戦略と実践 ~「リアル×テクノロジー」で企業価値を向上~

清水 孝治 氏
DXグランプリ2021受賞企業

SREホールディングス
執行役員 DX推進室長 清水 孝治 氏

詳細・プロフィールはこちら

当社はリアルビジネスである不動産事業を自ら手掛けることでその知見・データを蓄積し、不動産/金融業界などへ実務有用性の高いAIソリューション・ツールを提供するユニークなビジネスモデルを構築。経産省・東証よりDXグランプリ2021を受賞しました。どのようにDXを進め成果を出したか、取組みをご紹介します。

新卒で大手ネット企業に入社し、ネットサービスの企画、事業開発に従事。2016年よりAIベンチャー企業で取締役に就任。2021年よりSREホールディングス株式会社に参画し、社内DXと不動産をはじめとした各業界のDXを推進するためのクラウドビジネス、AIコンサルビジネスを統括。

14:05-14:35

MuleSoftとともに乗り越える2025年の崖

平山 惠子 氏

セールスフォース・ドットコム
MuleSoft プロダクトマーケティングマネージャー 平山 惠子 氏

詳細はこちら

世界でも急速なデジタルシフトが進行し、日本企業もデジタルトランスフォーメーションの推進が急がれています。しかしレガシーシステムやデータが社内外に分散しDXは容易ではありません。本セッションではMuleSoftがいかにお客様のDX推進をサポートできるのかを事例を交えてご紹介いたします。

14:40-15:10

2025年の崖、一緒に飛び込みましょう! ~お客様と共に歩んだDX成功への道のり~

小原 正芳 氏

NTTデータ
技術革新統括本部 システム技術本部
デジタルテクノロジ推進室・課長代理 小原 正芳 氏

詳細はこちら

刻々と変化する情勢の中でDXの重要性は年々高まってきています。
しかしながら、何から始めていいかよくわからない、推進組織を立ち上げたもののDX活用が進んでいないといった悩みを抱えていらっしゃるお客様は多くいらっしゃいます。
DX推進に課題をお持ちの方に向けて、お客様と共に歩んだ成功事例をご紹介いたします。

15:15-15:45

難関の基幹システムDBリプレースを、安心品質と低コスト
で実現したシステムリフォームプロジェクト

松井 勇輔 氏

大和ライフネクスト
情報システム部
ソリューション推進課
課長 松井 勇輔 氏

廣川 真輝 氏

大和ライフネクスト
情報システム部
ソリューション推進課 廣川 真輝 氏

大橋 順二 氏

ソフトロード
代表取締役 副社長 大橋 順二 氏

詳細はこちら

「2025年の崖」課題解決の流れの中、DBリプレースにおける品質リスクとコストは大きな障壁になっている。
大和ライフネクスト様から問題解決の実例をご紹介する。
そこで採用されたAI技術はマイグレーションの常識を打ち破り、疎結合化、業務動的可視化、データ分析基盤構築等まで実現可能で、システム開発でイノベーションを起こしている。
最新の無償Java化、無償棚卸の情報も交えてご紹介する。

15:50-16:20

データドリブン組織醸成のためのベストプラクティス

佐藤 豊 氏

セールスフォース・ドットコム Tableau
カントリーマネージャー 佐藤 豊 氏

詳細はこちら

パンデミックがきっかけでデジタル化が加速したように、あらゆる場面でのデータの必要性が加速しています。過去の経験や直感が頼りにならない不確実性の中で日本のリーダーの70%が不確実性を減らすためにデータが不可欠であると述べてます。自信を持って意思決定ができるように全組織レベルでのデータ分析・活用基盤とデータ人材育成を含めたデータ文化の醸成が組織に求められてます。Tableauがデータドリブン組織醸成で支援できることを方法論・事例を交えてご紹介いたします。

16:25-17:00

【特別対談 Day1】

DXがうまくいかない!9つの不都合な事実と打開策(前編)

岡田 章二 氏

ISENSE 代表取締役 岡田 章二 氏

プロフィールはこちら

1993年 まだ黎明期の頃のユニクロ(ファーストリテイリング)に入社。 グローバル企業になるまでの24年間にわたり、業務改革とシステム化を推進。
日本初SPAのビジネスモデルのシステムを構築したのち、EC立ち上げやグローバル経営を行うための仕組みを構築。
その後、RIZAPグループの役員を経て、2019年情報テクノロジーを企業経営を生かすことを事業目的にISENSE株式会社を起業。現在、数社の経営アドバイザーを務めつつ、企業のDX推進や組織改革などの取り組みを中心に支援中。

戸川 尚樹
《モデレータ》

日経BP 総合研究所 イノベーションICTラボ 所長 戸川 尚樹

詳細はこちら

デジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組んでいるものの、なかなか成果が上がらないという企業が多い。デジタル変革を阻む不都合な事実と、その打開策とは――。ファーストリテイリングやRIZAPのCIO(最高情報責任者)を歴任し、日本を代表する変革リーダーとして知られるISENSE岡田章二社長が説く。

Day2:11月26日(金)

10:00-10:30

【スペシャルセッション】

デジタル化と顧客価値提案の変革

根来 龍之氏

早稲田大学 ビジネススクール 教授 根来 龍之氏

詳細・プロフィールはこちら

デジタル化は、既存企業にビジネスモデルの変革を迫ります。同時に、新しいビジネスモデルの創造を促します。本講演では、デジタル化がもたらすビジネスモデル変革・創造を事例に基づいてパターン化することで、聴講企業の事業革新・新事業探索にヒントを提供したいと思います。

早稲田大学ビジネススクール教授・早稲田大学IT戦略研究所所長。鉄鋼メーカー、文教大学などを経て現職。英ハル大学客員研究員、米カリフォルニア大学客員研究員、経営情報学会会長、国際CIO学会副会長、CRM協議会顧問などを歴任。著書に『集中講義:デジタル戦略』『プラットフォームの教科書』『事業創造のロジック』(日経BP社)などがある。

10:35-11:05

顧客体験主義への変革

小西 真一朗 氏

New Relic
代表取締役社長 小西 真一朗 氏

詳細はこちら

今、世界と日本のデジタル変革において最も大きな乖離が「顧客体験主義かどうか」において広がっています。情報処理推進機構(IPA)の「DX白書2021」やNew Relic が世界で実施した調査においても、日本はデジタルサービスの顧客体験を最も計測していない地域であることがわかっています。では DX を進める経営者や組織は、自社デジタルサービスを顧客体験主義に変革するには何が必要なのか。DX銘柄選定企業の50%以上が採用している"オブザーバビリティ"というコンセプトの価値を解説します。

11:10-11:40

組織学習の具体的な進め方 ~組織文化の再構築・両利きの経営・スクラム~

清水 弘毅 氏

レッドハット
サービス事業統括本部 第3コンサルティング部 シニアコンサルタント/
Scrum Alliance, Certified Team Coach (CTC:認定チームコーチ) 清水 弘毅 氏

詳細はこちら

多くの日本企業が患っている三大疾病を認識し、DXを逆手にとって、この難局をボトムアップ・トップダウンで乗り切る。そのためには組織文化の再構築と組織学習のスパイラルが必要である。革新的なアイディアと既存製品の改善の相乗効果を、組織的にどう生み出していくのか。アジャイル開発の手法スクラムを起点として、どのように組織学習を進めていくのかをご紹介します!

11:45-12:15

全社的DXの成功に向けて 〜断片的な取り組みから脱却するための新しいアプローチ〜

矢島 伸一 氏

Talend
営業統括部長 矢島 伸一 氏

詳細はこちら

何十年もの間、分析のためにデータを管理・利用するためのプロセスを整備するために、システムやツールに多くのリソースが割かれてきました。しかし、こうした断片的なアプローチではうまくいかないことに、先進的な企業は気付きつつあります。
データは複雑で、常に変化を続ける生き物です。それを理解した上で、企業全体で目指すべき新しいアプローチについてご説明します。

13:30-14:00

特別講演

DXの”全社ごと”化によるイノベーション創出の加速

志済 聡子 氏
DX銘柄2021選定企業

中外製薬
執行役員 デジタル・IT統轄部門長 志済 聡子 氏

詳細・プロフィールはこちら

ヘルスケア産業におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の動きが加速している。 DXを実現するための鍵は、トップのリーダーシップ、明確なビジョン、明確な推進体制、 取り組みの社内外への発信を通してDXを“全社ごと化”することである。本セッションでは 中外製薬がどのようにDXの“全社ごと化”を進めているかをデジタル戦略に基づいた 具体的な事例をもとに説明する。

1986年 日本アイ・ビー・エム株式会社入社。官公庁システム事業部、ソフトウエア事業部等で部長を歴任後、IBM Corporation (NY) に出向し、 帰国後2009年に執行役員公共事業部長に就任。その後も執行役員としてセキュリティー事業本部長や公共事業部長を歴任。2019年中外製薬に入社し現職。

14:05-14:35

グローバルDX考察~Web多言語化で実現できること~

上森 久之 氏

Wovn Technologies
取締役副社長 COO 公認会計士 上森 久之 氏

詳細はこちら

COVID-19の影響で働き方が変わり、国内300万人の在留外国人やグローバル企業の海外拠点マネジメントなど「多言語対応」の新たな課題が生じました。他方、多くの企業はWeb多言語化による効果やメリットを理解しつつも、十分に対応しきれていない場合がほとんどです。
本講演ではWOVNの18,000サイト以上の多言語化実績を基に、「Web多言語化」に舵を切った企業の事例や「グローバルDX」実現のためのポイントについてお伝えします。

14:40-15:10

レガシーシステムからの脱却。経営をリードするエンタープライズマネジメントクラウド

大八木 邦治 氏

ワークデイ
HCMエバンジェリスト イネーブルメントリーダー 大八木 邦治 氏

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変化の激しい時代において迅速な意思決定や戦略を実行するためにはテクノロジーで経営の効率化を図る必要があります。一方、これまでのビジネスの発展や拡大によって多くの企業でシステムの乱立が課題となっており、更なる成長を阻害する要因にもなっています。本セッションでは、レガシーシステムの課題とそこから脱却し、経営をリードするための業務システムには何が必要なのかをITの観点からご紹介します。

15:15-15:45

レガシーモダナイゼーションとDXを手堅く同時に実現
~現場に残された根深い課題を一閃

山根 圭輔 氏

アクセンチュア
テクノロジー コンサルティング本部
インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービスグループ共同日本統括
マネジング・ディレクター 山根 圭輔 氏

西尾 友善 氏

アクセンチュア
テクノロジー コンサルティング本部
インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービスグループ
マネジング・ディレクター 西尾 友善 氏

中野 恭秀 氏

アクセンチュア
テクノロジー コンサルティング本部
インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービスグループ アソシエイト・ディレクター 中野 恭秀 氏

上田 朋佳 氏

アクセンチュア
テクノロジー コンサルティング本部
テクノロジーストラテジー&アドバイザリーグループ マネジャー 上田 朋佳 氏

詳細はこちら

レガシーシステムをモダナイズしてもアプリケーションやプロセスが変わるわけではなく、従前のやり方を踏襲しなければならない。DXに適したシステムにするためには一から作り直す必要があるが、莫大な費用と時間を要す。レガシーシステムで様々な課題を抱えた皆様に、モダナイゼーションとDXを同時に実現できる解決策をご紹介します。先ずは現状の課題から詳しくお話しします。

15:50-16:20

レガシーモダナイゼーションとDXを手堅く同時に実現
~身の丈に合ったtwo-way(二刀流)ソリューションの要諦

山根 圭輔 氏

アクセンチュア
テクノロジー コンサルティング本部
インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービスグループ共同日本統括
マネジング・ディレクター 山根 圭輔 氏

西尾 友善 氏

アクセンチュア
テクノロジー コンサルティング本部
インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービスグループ
マネジング・ディレクター 西尾 友善 氏

中野 恭秀 氏

アクセンチュア
テクノロジー コンサルティング本部
インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービスグループ アソシエイト・ディレクター 中野 恭秀 氏

上田 朋佳 氏

アクセンチュア
テクノロジー コンサルティング本部
テクノロジーストラテジー&アドバイザリーグループ マネジャー 上田 朋佳 氏

詳細はこちら

レガシーモダナイゼーションを実現後に、DXへの対応と二段構えで考えられている方がほとんどですが、アクセンチュアではモダナイゼーションとDX対応を同時に実現しています。とはいえ、システムの状況はクライアント毎に異なり、一筋縄ではいかないところもあります。実際の事例を交えながら、今後どのように対応すればよいのか詳しくご紹介致します。

16:25-17:00

【特別対談 Day2】

DXがうまくいかない!9つの不都合な事実と打開策(後編)

岡田 章二 氏

ISENSE 代表取締役 岡田 章二 氏

プロフィールはこちら

1993年 まだ黎明期の頃のユニクロ(ファーストリテイリング)に入社。 グローバル企業になるまでの24年間にわたり、業務改革とシステム化を推進。
日本初SPAのビジネスモデルのシステムを構築したのち、EC立ち上げやグローバル経営を行うための仕組みを構築。
その後、RIZAPグループの役員を経て、2019年情報テクノロジーを企業経営を生かすことを事業目的にISENSE株式会社を起業。現在、数社の経営アドバイザーを務めつつ、企業のDX推進や組織改革などの取り組みを中心に支援中。

戸川 尚樹
《モデレータ》

日経BP 総合研究所 イノベーションICTラボ 所長 戸川 尚樹

詳細はこちら

デジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組んでいるものの、なかなか成果が上がらないという企業が多い。デジタル変革を阻む不都合な事実と、その打開策とは――。ファーストリテイリングやRIZAPのCIO(最高情報責任者)を歴任し、日本を代表する変革リーダーとして知られるISENSE岡田章二社長が説く。

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