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開催概要

名称
日経ビジネスLIVE 2022 Summer 人と組織が共に成長する
イノベーティブな社会のために
日時
622日(水)11:00~17:35
623日(木)11:00~17:00
624日(金)11:00~17:00
会場
オンライン(ライブ配信型 Webセミナー)
主催
日経ビジネス、日経ビジネススクール
共催
Human Capital Online、日経クロステック
協力
Human Capital Committee
受講対象
企業の経営層、人事総務部門、経営企画部門、IT部門、DX推進部門担当者 ほか
受講料
無料(事前登録制)
プラチナ協賛
ゴールド協賛
シルバー協賛

プログラム

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

※下記プログラムから、ご視聴ご希望のセッションのチェックボックスにチェックを入れ「お申込みボタン」を押してお申込みください。

6月22日(水)Day1【経営】プログラム

11:00~12:00

人を主語にした経営を実現する人的資本投資のありかた

柳川 範之 氏

東京大学大学院
経済学研究科教授 柳川 範之 氏

詳細はこちら

投資家に対して開示すべき非財務情報の一つとして「人的資本」に注目が集まっています。
情報開示の手法への関心は高まっていますが、そもそも人的資本とは何か、なぜ今そこに投資すべきかについての認識は十分とは言えません。
「企業を主語にした経営から、人を主語として考える必要がある」と説く、東京大学柳川教授にうかがいます。

12:00~12:10

休憩

12:10~13:20

日本企業における人的資本経営の「あるべき姿」とは

有沢 正人 氏

カゴメ
常務執行役員 CHO(最高人事責任者) 有沢 正人 氏

西田 政之 氏

カインズ
執行役員 CHRO 西田 政之 氏

島津 裕紀 氏

経済産業省
産業人材課長、未来人材室長 島津 裕紀 氏

古澤 哲也 氏

デロイト トーマツ コンサルティング
ヒューマンキャピタルディビジョン・執行役員 パートナー 古澤 哲也 氏

濱瀬 牧子 氏

豊田通商
経営幹部 CHRO(最高人事責任者) 濱瀬 牧子 氏

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人的資本経営を定着させるのに必要な経営の在り方とは。
人的資本経営の先進企業であるカゴメCHOの有沢正人氏が座長を務めるステアリングコミッティ【経営】では、人的資本経営の実態、会社を変革するパーパスの活用、CHOが果たすべき役割について議論します。

13:25~13:55

オープン型タレントマネジメント(人材エコシステム)とWell-beingの展望

古澤 哲也 氏

デロイト トーマツ コンサルティング
ヒューマンキャピタルディビジョン・執行役員 パートナー 古澤 哲也 氏

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国際社会や投資家の要請、社会の変化を受け、人材・組織変革の難易度が高まっている。個社単独での対応には限界も出つつあり、企業や業界の枠を超えたオープン型のタレントマネジメントも着目されている。
人材のWell-beingを高める可能性からESGの面でも有意義だと考えられるオープン型タレントマネジメントの可能性と課題について紹介する。

14:00~14:30

【ANAのDX事例から考える】 顧客体験価値につなげるデータ人財育成と経営の覚悟

堅田 洋資 氏

データミックス
代表取締役 堅田 洋資 氏

荒牧 秀知 氏

全日本空輸
執行役員デジタル変革室長 荒牧 秀知 氏

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データ人材育成を行う企業が増えているものの、本格的な取り組みができている企業はまだ僅かだ。
本講演は、新たな価値創造に向けてデータ人材育成に取り組んでいるANAの執行役員グループ CIOでデジタル変革室長の荒牧氏とデータミックスの代表堅田との対談を通じて、データドリブンな組織を作るために経営幹部の果たすべき役割や取り組む上での考え方をお伝えする。

14:35~15:05

エンゲージメント向上に繋がる価値創造ストーリーとは ~企業価値を高める人的資本経営の実現に向けて

白石 隼人 氏

Ridgelinez
People and Organization Transformation・Director 白石 隼人 氏

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近年、投資家をはじめとするステークホルダーに対して自社の持続的成長を説明するものとして価値創造プロセスを作成する企業が増えている。
しかし、価値創造プロセスが従業員エンゲージメントの向上につなげられているケースは少ない。
企業価値を高める人的資本経営の実現に向けて、どのように価値創造ストーリーを作成・浸透させ、従業員のエンゲージメント向上を実現するのかの重要なポイントをお伝えする。

15:10~15:40

「日本型パーパス経営の本質」 従業員満足度はゴールにあらず

安部 慶喜 氏

B&DX
代表取締役社長 安部 慶喜 氏

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X(変革)の時代、日本企業に必要とされるのは、「管理者」ではなく「変革のリーダー」である。 パーパス経営はこうした「人と文化の変革」に行き着くが、日本企業の場合、人の行動原理や意識、組織文化が成長期の成功体験に依拠しており変革は容易ではないのが実態だ。
海外のアプローチをそのまま適用しても効果はあがらない。パーパスを個々人の仕事と結びつけることで真の働き甲斐につなげ、自ら動いていく組織文化をどのように創りあげていくか。
「日本型」パーパス経営のあり方を解説する。

15:45~16:15

ウェルビーイングを実現する組織マネジメントの方法 〜働き方の可視化を通じた幸福度の高い組織づくりのポイント〜

荻島 将平 氏

チームスピリット
戦略企画室
マネージャー
エバンジェリスト 荻島 将平 氏

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働き方の多様性が求められる昨今。「一人ひとりが自分らしく働くこと」についてのニーズが高まっています。
一方、経営層は「一律に高い成果をあげてほしい」と考えています。
一見、この相反するニーズに対し、“従業員の幸福度を高め、会社の期待にも応える” TeamSpiritを活用した解決方法を解説いたします。

16:20~16:50

ハイブリッドワーク時代の新しい働き方”New Ways of Work”における生産性向上のカギとなるタレントコラボレーションとは

北崎 茂 氏

PwCコンサルティング
パートナー 北崎 茂 氏

原 邦雄 氏

Beatrust
CEO, 共同創業者 原 邦雄 氏

概要はこちら

リモートワークの拡大に伴い、リアルと対面が混在するハイブリッドワーク時代が到来しつつあります。
そのような環境下において生産性高く働き、イノベーションを創出するためにはコミュニケーションやコラボレーションの変革が必須です。
このセッションでは働き方に関する国内外のトレンドや変革におけるポイントを解説するとともにタレントコラボレーションツールを提供するBeatrustの世界観や活用事例をご紹介します。

16:55~17:35

「人的資本経営」で変わる日本企業のこれから

石塚 由紀夫

日本経済新聞社
編集 総合解説センター編集委員 石塚 由紀夫

上杉 栄美

日本経済新聞社
ライフ&キャリアビジネス 教育事業ユニット 副ユニット長 上杉 栄美

概要はこちら

人的資本経営の本質は、持続的な企業価値向上の実現に向けて自社の経営戦略と人財戦略が呼応し連動することにあります。それを担う人事部門のあり方も変革が期待されています。
メンバーシップ型雇用の限界を多くの企業が感じている中、企業価値を左右する「無形資産」としての人財をどのように可視化・育成すべきか、ヒトへの投資戦略についてのヒントをお話しします。
企業の経営戦略、人財戦略、組織開発を担うみなさんのご受講をお待ちしています。

6月23日(木)Day2 【組織】プログラム

11:00~12:00

失敗を許容する組織文化が、宇宙への挑戦を支える

岡島 礼奈 氏

ALE(宇宙スタートアップ)
代表取締役/CEO 岡島 礼奈 氏

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イノベーションの創出には、個人の資質やスキルだけでなく、組織文化が大きく影響します。
「人工流れ星」などのイノベーションに挑む宇宙スタートアップ企業ALE(エール)は、失敗を許容し、高みを目指し続ける組織文化を培い、優秀な人材を惹きつけています。
こうした組織文化の醸成に何が必要かを岡島社長にうかがいます。

12:00~12:10

休憩

12:10~13:20

組織力強化で実現する「全社員の戦力化」とは

花田 琢也 氏

日揮ホールディングス
専務執行役員 CHRO・CDO 花田 琢也 氏

守島 基博 氏

学習院大学
経済学部 経営学科
教授  守島 基博 氏

曽山 哲人 氏

サイバーエージェント
常務執行役員 CHO  曽山 哲人 氏

瀬戸 まゆ子 氏

リコー
コーポレート上席執行役員 CHRO 瀬戸 まゆ子 氏

詳細はこちら

日本企業の組織課題は中間層のエンゲージメントにある――。
日揮ホールディングスでCHRO・CDOを担う花田琢也氏が座長のステアリングコミッティ【組織】では組織の要となるマネジャーの在り方、主体的に「変化」を起こしていく人材を発掘する仕掛け、社員の成果に報いるジョブ型制度の導入などについて議論します。

13:25~13:55

組織文化を変えるハイブリッドワークの威力

森川 学 氏

富士通
CHRO室
室長 森川 学 氏

長島 久美子 氏

富士通
Uvance本部 Work Life Shift事業部
事業部長代理 長島 久美子 氏

【聞き手】

日経BP 総合研究所
主席研究員 小林 暢子

詳細はこちら

組織文化は企業のDNAに根差したもので、変えるには時間とエネルギーが必要と捉えられがちだが、その形成には「仕組み」「仕掛け」が大きく影響する。
人事制度、評価・処遇に加え、『働き方』を取り入れた「Work Life Shift」を自ら実践し、ハイブリッドワークによる組織変革を実現した富士通。
リンダ・グラットン教授との共同調査をはじめ、“働き方で世界を変える”ことを目指す取り組みの現状と未来を紹介する。

14:00~14:30

今求められる組織マネジメントとは?
ーデータで導く組織マネジメントの新しい形ー

村岡 聡 氏

Qasee
執行役員 CRO 村岡 聡 氏

詳細はこちら

日本の人口は近年減少局面を迎えており、少子高齢化に伴った働く人口の減少が懸念されています。
本講演では、変わりゆく企業環境と望まれる働き方改革の取り組みについて業務可視化・業務改善システムQaseeの活用に触れてお伝えします。

14:35~15:05

パルスサーベイの精度をより高め、従業員エンゲージメントを向上させる新手法とは?

伊藤 幸弘 氏

アウトソーシングテクノロジー
イノベーションプラットフォーム部
ビジネス開発&マーケティングディレクター 伊藤 幸弘 氏

詳細はこちら

「パルスサーベイを実施しているが、より従業員の本音に近い状況を把握したい」
「リモートワークを行っている従業員の現状把握を行い、離職を防止したい」
このようなお悩みはないでしょうか。
本講演では、パルスサーベイの精度をより高め、従業員エンゲージメントを向上させる新手法について、事例とともにご案内いたします。

15:10~15:40

上司部下コミュニケーションの質
改善の具体的アプローチ

本田 英貴 氏

KAKEAI
代表取締役社長 兼 CEO 本田 英貴 氏

概要はこちら

難度と重要性が高まり続ける現場のマネジメント。その支援・強化の取り組みとして浸透する1on1。
本セッションでは、企業の1on1支援ツールの比較検討において100%選定され、大企業を中心に導入が進む1on1クラウド「Kakeai」について、各社のお問合せ背景、売上や離職への具体的な効果、Kakeaiの1on1サポートフロー等をご紹介します。

15:45~16:15

「暗黙知の形式知化」を活用した知の探索活動でイノベーティブな組織へ

山田 真輔 氏

PR TIMES
執行役員 Jooto事業部長 山田 真輔 氏

概要はこちら

不確実性の高い現在、従来の事業形態や組織を捉えて変化を起こすと共に、これまでの常識であった事柄に自ら目線を向け、新たな価値観へアップデートすることが求められています。そこで本講演では、人と組織の変化に必要な視点を顧客の事例を交えてお話しします。

16:20~17:00

DXで人と組織が成長するイノベーティブな企業へ

鉢嶺 登 氏

デジタルホールディングス
代表取締役会長 鉢嶺 登 氏

杉山 俊幸
【聞き手】

日経BP 総合研究所
主席研究員 杉山 俊幸

概要はこちら

DXを推進するうえで、組織づくりと人材活用、育成という視点が極めて重要です。
ポイントはまず、攻めのDXと守りのDXに分けて考えること、CIOとCDOの役割がいかに似て非なるものなのかを認識すること。
そして、DX専門部署を設置する際に気をつけるべきことを整理し、DX推進に必要な人材像を明確にすることが肝要です。
200社を超えるDX責任者との対話や実践を踏まえて、鉢嶺氏に語っていただきます。

6月24日(金)Day3【人財】プログラム

11:00~12:00

人的資本が競争力を左右、新時代の育成戦略とは

山田 久 氏

日本総合研究所
副理事長 山田 久 氏

概要はこちら

コロナ禍でリモートワークが普及し、ジョブ型雇用を導入する企業が増える中、社員のキャリア観も大きく変わろうとしています。
仕事を与えられるのではなく自ら勝ち取り、専門性を磨くために自ら学ぶ。こうした「自律人材」を育てるために、企業は何をすべきなのでしょうか。
日本総研の山田氏にうかがいます。

12:00~12:10

休憩

12:10~13:20

変革を起こし企業価値を上げる「人づくり」の本質に迫る

小林 正忠 氏

楽天グループ
常務執行役員 Chief Well-being Officer 小林 正忠 氏

中竹 竜二 氏

チームボックス
代表取締役 中竹 竜二 氏

原 雄介 氏

デンソー
総務・人事本部 執行幹部
人事企画部、人事部担当 原 雄介 氏

岡島 悦子 氏

プロノバ 代表取締役社長
ユーグレナ 取締役CHRO 岡島 悦子 氏

詳細はこちら

若手も含め、真に多様な人材を育成するには「仲間」「ウェルビーイング」「自己効力感」といったキーワードが決め手になるのではないか。楽天CWO(チーフ・ウェルビーイング・オフィサー)の小林正忠氏が座長を務めるステアリングコミッティ【人財】では、変化適応力を鍛え、共創を深めていく人づくりについて議論します。

13:25~13:55

リスキリングはオンラインと対面の組み合わせで!研修効果と効率を上げる方法

佐藤 泰一 氏

manebi
マーケティング部 マーケティング課  佐藤 泰一 氏

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近年、注目されている言葉の1つである「リスキリング」。
株式会社manebiは効果的な「リスキリング」の在り方としてオンラインとオフラインを組み合わせた研修体系である「ブレンディッドラーニング」を推奨しています。
今回は社員教育に課題感がある方や更なるアップデートにご興味がある方に役に立つメソッドをご紹介します。

14:00~14:30

事例で紐解く! 人的資本経営実現のカギとなる、管理職の育て方

落合 文四郎 氏

アルー
代表取締役社長 落合 文四郎 氏

中村 俊介 氏

アルー
エグゼクティブコンサルタント
Alue Insight編集長 中村 俊介 氏

概要はこちら

人的資本経営が叫ばれ、人事制度の見直しや1on1の導入など、経営戦略と人事戦略を連動させる試みが多くの企業で行われています。
しかし、戦略策定や制度改定まではうまくいっていても、現場の管理職を巻き込み、組織に実装するフェーズにおいて壁にぶつかっているという企業は少なくありません。
本講演では、人的資本経営を実現するためには管理職をどう巻き込み、育てるかというポイントを、事例も交えてお伝えします。

14:35~15:05

従来型のIT人材をステップアップさせる“デザイン思考”から学びの動機形成をする新たなリスキリング手法

新田 章太 氏

ギブリー
取締役 兼 trackプロダクトオーナー 新田 章太 氏

概要はこちら

上場企業では62%が経営方針にDX推進のビジョンを掲げるようになりました。DXに求められる先端IT人材の数は不足が予想される一方で、従来型のIT人材は供給過多になっているという示唆もあります。では、従来型の技術者をどのようにリスキリングしていけば良いのでしょうか。
本講演では、「デザイン思考」のアプローチを取り入れた「リスキリング」や「学びの動機形成」を具体的な人材育成の事例を通じてご紹介します。

15:10~15:40

デジタル人材は育っているのか ~ デジタル変革に向けた育成現場の実態と展望

本徳 亜矢子 氏

アクセンチュア
ビジネス コンサルティング本部
コンサルティンググループ
マネジング・ディレクター 本徳 亜矢子 氏

概要はこちら

デジタル人材の獲得や育成が急務となり、AI研修や資格取得の強化、人事制度の刷新等、各社様々な施策に取り組んでいます。
では、実際にデジタル人材は育っているのか、デジタル人材がもたらすはずの変革は次々と生まれているのでしょうか。
アクセンチュアのデジタル人材育成スキームであるDX Universityをベースに日本企業のデジタル人材育成を阻む真因と変革のあり方について紹介します。

15:45~16:15

人的資本経営に向けた人財育成

髙倉 千春 氏

ロート製薬
取締役 CHRO 髙倉 千春 氏

飯田 智紀 氏

ベネッセコーポレーション
社会人教育事業部 部長
Udemy事業責任者 飯田 智紀 氏

概要はこちら

業界内でも先駆けて健康経営や副業解禁を開始したロート製薬は、現在、新規事業の素養がある社員を既存事業から積極的に配置転換するジョブ”創出”型雇用へと人事制度の舵を切っています。
本講演では、同社の「社員の可能性を最大限に引き出す」人材開発について、現CHROの高倉氏へ、ベネッセで社会人教育事業に取り組む飯田が伺います。

16:20~17:00

DXの最前線から見る!
デジタル時代に求められる「人財」とは?

関口 和一 氏

MM総研
代表取締役所長 関口 和一 氏

梅田 育男

日本経済新聞社
ライフ&キャリアビジネス 教育事業ユニット
講座事業グループ
部長 梅田 育男

概要はこちら

デジタルトランスフォーメーション(DX)の実現に向けた取り組みが多くの企業で積極的に進められています。世界のデジタル競争力との比較において、日本は後手に回っているのが現状です。その一因として、デジタル時代に対応できるスキル・マインドセットをもった人財の不足が挙げられます。本セッションではDXの最新潮流を読み解くとともに、デジタル時代に変革をリードする人財を育てるために企業が持つべき観点について、日本経済新聞の編集委員・論説委員として世界の情報通信分野の最新トレンドを取材してきた関口がお話しします。

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