新型コロナ禍に伴うニューノーマル(新常態)が定着し、企業や行政機関がDX(デジタルトランスフォーメーション)にまい進するなか、サイバーリスクも新たな局面を迎えています。

サイバー攻撃者はテレワークやVPN(仮想私設網)の脆弱性を狙う攻撃を繰り出し、各種攻撃を「分業」「サービス化」することで効率化させています。社会インフラや医療機関を停止させる攻撃も少なくありません。情報漏洩や事業停止を引き起こす標的型攻撃・ランサムウエア攻撃の脅威は高まるばかりです。多額の資金をだまし取るビジネスメール詐欺(BEC)の被害も多く、取引先から侵入される「サプライチェーン攻撃」や制御系システムへの攻撃にも警戒と対策が欠かせません。

本セミナーでは、数々の事例講演を通して、多くの企業が課題を抱えるセキュリティマネジメントの最適解を示します。今回もオンラインのLiveセミナー形式で開催します。以前は遠方で会場に足を運べなかった皆さまもご参加いただけるようになりました。ご登録をお待ちしております。

両日催事終了後に主催アンケートがございます。

ご回答頂きました方全員に
「Amazonギフト券(1,000円分)」をプレゼントさせて頂きます。

ぜひご視聴ください。

*「Amazonギフト券(1,000円分)」は各日毎にご回答頂きました
方へ後日ご登録のメールアドレスにてお送りさせて頂きます。

* プレゼントは、お一人様各日毎に一回とさせていただきます。

* Amazon.co.jpは、本プロモーションのスポンサーではありません。

* Amazon、Amazon.co.jp およびそれらのロゴは
Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。

icon開催概要

日時
2021年12月9日(木)13:00~17:25(予定)
2021年12月10日(金)12:30~17:25(予定)
会場
オンライン開催
主催
日経クロステック
プラチナ協賛
キヤノンマーケティングジャパン、 HENNGE、 日本プルーフポイント、 Sky (ABC順)
ゴールド協賛
クラウドストライク、 サイバーリーズン・ジャパン、 サイバーセキュリティクラウド、 エイチシーエル・ジャパン、 マクニカ ネットワークス カンパニー、 NECソリューションイノベータ、 ネットワークバリューコンポネンツ、 Netskope Japan/NRIセキュアテクノロジーズ、 SentinelOne Japan、 シンガポールテレコム・ジャパン/トラストウェーブジャパン、 ソフトバンク、 ソフォス、 テナブルネットワークセキュリティジャパン、 TwoFive (ABC順)
受講対象

◇企業の経営層、IT企画・開発・構築・運用部門、リスク管理部門、SIerなど

受講料

無料(事前登録制)

iconプログラム(予定)

※下記プログラムからご聴講ご希望の日付にチェックをいれてお申し込みください。
 なお、本セミナーは日ごとの一括登録になります。
 お申し込み後、お選びいただいた日ごとのAトラック・Bトラック2つのURLを視聴登録完了メールにてお渡しいたします。
※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

本イベントへのお申し込みには、「日経ID」への会員登録(無料)が事前に必要となります。
すでに会員の方は、ログイン後、ご登録内容をご確認のうえお申し込みください。
未登録の方は、画面の指示にしたがい、登録を完了させてください。

12月9日(木)

Aトラック
Bトラック
13:00~13:30
S1-1 基調講演

東京電力グループのサイバーセキュリティとその歩み

小野崎 勝徳 氏

東京電力ホールディングス
セキュリティ統括室 副室長
小野崎 勝徳 氏

詳細はこちら

<講演概要>
東京電力グループは5年前にセキュリティ対策の抜本的強化に乗り出し、今年開催された東京2020大会では電力の安定供給を確保し大会運営を支えることができました。今回は、当社グループのセキュリティ対策の状況とこれまでの歩みについて具体的な事例を交えてご紹介させていただきます。

13:35~14:05
S1-2

ゼロトラストのその先へ
~メール経由のサイバー攻撃に注目する事は、案外重要~

内山 義文 氏

HENNGE
East Japan Sales Section Manager
内山 義文 氏

詳細はこちら

<講演概要>
いつでもどこでも同じ環境で快適に働けるデジタルワークプレイス(DWP)の実現。半面 "ゼロトラストセキュリティ" "標的型攻撃対策" "メールセキュリティ" 複雑化するセキュリティ対応に追われてる情シスご担当者も少なくはない実情。本セッションではそのセキュリティ対策の足掛かりとなる情報をご案内させていただきます。

14:15~14:45
S1-3

攻撃者の先を読む!セキュリティ戦略におけるインテリジェンスの活用

内田 浩一 氏

日本プルーフポイント
シニア セキュリティ コンサルタント
内田 浩一 氏

詳細はこちら

<講演概要>
アンダーグラウンドでは、情報の売買が活発化し、現状の防御システムを踏まえた新しい攻撃手法やマルウェアの売買までもがビジネス化しています。セキュリティの世界では、敵の一歩先を進む事が重要ですが、敵を知るという点においては攻撃者側が有利な状況にあると言えます。本講演では、攻撃者の一歩先を進むために重要な防御側のインテリジェンスについてお話します。

14:55~15:25
A1-1

周りや言葉に踊らされない、
地固めのセキュリティマネジメント

杉浦 一洋 氏

ソフォス
セールスエンジニアリング本部副本部長
兼 シニアセールスエンジニア
杉浦 一洋 氏

詳細はこちら

<講演概要>
ビジネス環境の変化に応じて、ビジネスを支えるセキュリティも変化が求められます。脅威動向や対策のキーワードに誘導されず、安全にビジネスを推進するための基盤作りを目的としたセキュリティ対策として、ソフォスの適用型サイバーセキュリティエコシステムについて紹介いたします。

B1-1

ゼロトラストセキュリティ実現の鍵はデータ分析!

石川 剛 氏

S&J
営業部 営業部長
石川 剛 氏

成瀬 真人 氏

マクニカ ネットワークス カンパニー
第3営業統括部
第1営業部
第3課
成瀬 真人 氏

詳細はこちら

<講演概要>
昨今リモートワークの加速やクラウド利活用を背景に、ゼロトラストセキュリティに対する関心はますます高まっています。このセッションではゼロトラストセキュリティを考えるうえで肝となるデータ分析の重要性と、実際に企業が取りうる運用体制の事例をご紹介します。

15:35~16:05
A1-2

ウィズコロナ時代のサイバーリスクからデータを守れ!注意すべき攻撃と守り方

笹尾 要介 氏

ネットワークバリューコンポネンツ
ソリューション企画本部
プロダクトマネージャー
笹尾 要介 氏

詳細はこちら

<講演概要>
世界が本格的にウィズコロナの生活に変化していく中、企業が抱えるネットワークも変革を遂げています。 企業のネットワークの変化に伴い、攻撃者の手法も変化してきています。本講演ではウィズコロナ時代に注意すべき攻撃とそれらからデータを守る方法をImperva製品の特長を交えてご紹介させていただきます。

B1-2

ランサムウェア対策の切り札:
AIを搭載した自律型の次世代サイバーセキュリティ

講演者調整中

SentinelOne Japan
カントリーマネージャー
青山 裕宣 氏

詳細はこちら

<講演概要>
ランサムウェア攻撃が全世界で急拡大している今、ゼロデイ攻撃を防御できない従来型のアンチウィルスや、運用が難しくアウトソーシングサービスが前提となる従来型のEDRはもう時代遅れです。切り札となる、AIを搭載した自律型の次世代サイバーセキュリティについて、最新のランサムウェア攻撃からの修復デモを交えて解説します。

16:15~16:45
A1-3

多様な働き方に求められるクラウドネイティブの
セキュリティ対策

講演者調整中

クラウドストライク
首席上級セキュリティアドバイザー・
マーケティングディレクター
古川 勝也 氏

詳細はこちら

<講演概要>
ウィズコロナ時代に向けて、様々なワークスタイルが求められています。しかしそれらが運用上の複雑性や盲点を産み出し、あらたなサイバー攻撃の入り口となっています。これらの課題を解決するクラウドネイティブ且つシングルエージェントのシンプルで包括的な運用視点のFalcon プラットフォームとソリューションをご紹介します。

B1-3

サイバー攻撃に耐性のある IT システムをつくる
〜DX時代に考慮すべき脆弱性リスク

花檀 明伸 氏

テナブルネットワークセキュリティジャパン
シニアセキュリティエンジニア
花檀 明伸 氏

詳細はこちら

<講演概要>
DXによる企業のITインフラを生かした取り組みは、ランサムウェアを始めとするサイバー攻撃をビジネスリスクとして捉える必要が出てきています。中でも IT システムに発生する脆弱性 (ソフトウェアの脆弱性や設定ミスも含む) を管理することは喫緊の課題となっています。当セッションでは、今あるべき IT 脆弱性の定常的な監視と診断、対応について解説します。

16:55~17:25
S1-4 特別講演

清水建設のデジタルゼネコン構想とそれを後押しする サイバーセキュリティ

伊藤 健司 氏

清水建設
デジタル戦略推進室長
伊藤 健司 氏

詳細はこちら

<講演概要>
清水建設の中期デジタル戦略である「Shimzデジタルゼネコン」のコンセプトと、そのコンセプトを 支える情報インフラとそのセキュリティ対策状況について、具体的な事例を交えて報告する。

12月10日(金)

Aトラック
Bトラック
12:30~13:00
S2-1 基調講演

三井物産におけるサイバーセキュリティに関する取り組み

荒木 伸介 氏

三井物産
デジタル総合戦略部 デジタルインフラ室長
荒木 伸介 氏

詳細はこちら

<講演概要>
昨今、世界中でランサムウェアやビジネスメール詐欺等のサイバー攻撃が猛威を振るう中、三井物産がサイバーセキュリティ対策として今まで実践してきたことと今後の取り組みについてご紹介します。

13:00~13:30
S2-2

壊滅的なサイバー攻撃から従業員を守る セキュリティ革新2022の勘所

峯森 惇平 氏

キヤノンマーケティングジャパン
セキュリティソリューション事業推進部
峯森 惇平 氏

詳細はこちら

<講演概要>
昨今の脅威状況を踏まえ、ウィズコロナで実施した急場しのぎのITインフラ増改築を再考し、より脅威に強いITインフラを目指す必要があります。重要なのは、システム管理部門の少ないリソースを前提とし、かつ従業員に寄り添う事のできる現実的なエンドポイント対策を議論し、進めることです。本セッションでは、2022年のエンドポイント対策の最適解をご案内いたします。

13:35~14:05
S2-3

サイバー攻撃とゼロトラストセキュリティの関係性

奥長 咲帆 氏

Sky
ICTソリューション事業部
システムサポート部・インストラクター
奥長 咲帆 氏

詳細はこちら

<講演概要>
サイバー攻撃は日々巧妙化・悪質化が進み、国内外で多くの被害が発生しています。
企業を取り巻くIT環境は変化し続け、従来の「境界型防御」によるセキュリティ対策が限界を迎えつつあります。セミナーでは「ゼロトラストセキュリティ」とは何か? また「SKYSEA Client View」でご支援できるサイバー攻撃対策についてご紹介します。

14:15~14:45
A2-1

サイバーリーズンが今年目撃したサイバー脅威、
ランサムウェアと今後の脅威予測

杉浦 一洋 氏

サイバーリーズン・ジャパン
マーケティング本部・プロダクトマーケティングマネージャー
菊川 悠一 氏

詳細はこちら

<講演概要>
サイバーリーズンの脅威インテリジェンスチーム「Nocturnus(ノクターナス)」は脅威動向を日々調査、研究しており、その一環として様々なランサムウェアを長年追跡しています。この講演では私達が目撃したランサムウェアを中心に今年の脅威を振り返り、今後起こり得る脅威をご紹介します。

B2-1

最新メール標準「BIMI x DMARC」
いま知るべき必須対策とは

成瀬 真人 氏

TwoFive
開発マネージャー
加瀬 正樹 氏

詳細はこちら

<講演概要>
Eコマースや金融サービスはじめ、ビジネスにメールを利用する全ての企業・組織が、お客様や自身のブランドを守るために取り組むべきなりすましメール対策「DMARC」。合わせて認証済みメールに企業・組織のロゴを表示してメールの信頼性を視覚的に確認可能にする「BIMI」。その仕組みと効果などを分かりやすく解説します。

14:55~15:25
A2-2

情報漏洩徹底対策:SASEによるデータ保護の未来

白石 庸祐 氏

Netskope Japan
SE部 エバンジェリスト
白石 庸祐 氏

境 文也 氏

NRIセキュアテクノロジーズ
DXセキュリティ事業本部
クラウドセキュリティ事業部
境 文也 氏

詳細はこちら

<講演概要>
いつになっても情報漏洩事故は後を絶ちません。クラウドやテレワーク、DXとビジネスの仕方が進んでいるのにも関わらず、企業のセキュリティは変わらないままであるという点が問題の1つです。適応型(アダプティブ)の柔軟なセキュリティ無しにビジネスだけを進めることは大きなリスクを伴います。SASEのアーキテクチャに基づいた、今必要なデータ保護の方法についてご説明します。

B2-2

セキュリティパッチからWindows11配布まで。
オフィスPCから在宅PC・モバイルまで。
オンプレミスからクラウドまで。
― 「統合」エンドポイント管理の価値

講演者調整中

エイチシーエル・ジャパン
HCL Software
Sales Director
大野 洋一 氏

詳細はこちら

<講演概要>
コロナ禍が収束に向かっても、オフィスPC、在宅PCへのパッチやWindows Updateの適用は必須です。セキュリティマネジメントとして、PCはもちろんのこと、モバイル機器、さらにはサーバーそしてクラウド環境上のシステムをすべて一気通貫でカバーできる「統合」エンドポイント管理が求められています。
全てのエンドポイントを一元管理すると、必要なソリューション・スキル・スタッフが統一され、時間とコストを削減できます。エンドポイントを速やかに、確実に守るため、世界でもっとも評価されており、国内でも非常に多くのお客様が利用しているソリューションをご紹介いたします。

15:35~16:05
A2-3

サイバー攻撃を意識した事業継続計画(BCP)
について

角道 淳平 氏

NECソリューションイノベータ
デジタル基盤事業部
主任
角道 淳平 氏

詳細はこちら

<講演概要>
昨今、安定した事業継続を目的とした「事業継続計画(BCP)」の策定が求められています。
特にサイバー攻撃による被害が発生した場合、その原因調査や対処と並行して、組織としての事業継続判断や社外向けの公表等、様々な活動を行わなければなりません。 
本講演では、サイバー被害時の事業継続を組織全体としてどう考えるべきか、事前に何を準備しておくべきかについてご紹介いたします。

B2-3

日本企業が狙われている!
すべての企業に必要なサイバーセキュリティの
ベストプラクティス

新開 大裕 氏

トラストウェーブジャパン
セールスディレクター ジャパン
新開 大裕 氏

詳細はこちら

<講演概要>
昨今増加している日本企業へのサイバー攻撃。サイバーセキュリティの対策は世の中にあふれているテクノロジー製品やサービスの導入だけでは防ぐことができません。このセッションでは、被害ケースや最新トレンドを踏まえ、被害を最小化、または事前に察知するための対策をご紹介します。

16:15~16:45
A2-4

SASE で進めるセキュリティと
利便性を両立させたITインフラへの改革

澤入 俊和 氏

ソフトバンク
法人事業統括 法人プロダクト&事業戦略本部
セキュリティ事業 統括部 セキュリティサービス第2部
サービス推進課 セキュリティエバンジェリスト
澤入 俊和 氏

詳細はこちら

<講演概要>
テレワークやDX の推進により企業のIT インフラが大きな転換点を迎える中、クラウド上でセキュリティとネットワーク機能を提供するSASE が注目を集めています。本セッションではSASE を導入によるさまざまなメリットや移行時のポイントについて、ユースケースを中心にセキュリティとネットワーク双方の視点から解説します。

B2-4

2021年を振り返る!サイバー攻撃の動向と2022年の個人情報保護法改正を見据えて企業が実施すべき対策とは

渡辺 洋司 氏

サイバーセキュリティクラウド
代表取締役CTO
渡辺 洋司 氏

詳細はこちら

<講演概要>
2021年サイバー攻撃検知レポートを基に攻撃トレンドが前年に比べてどのように変化しているのか今後どうなっていくのかをお伝えします。その上で、2022年4月に施行される改正個人情報保護法を前に企業が優先して取り組むべき「個人情報を守るためのセキュリティ対策」についてポイントと共に、解説いたします。

16:55~17:25
S2-4 特別講演

医療領域 SasS プロダクトが取り組む本質を捉えた
セキュリティ・リスクマネジメント

田中 大介 氏

メドレー
執行役員
CLINICS事業部長
田中 大介 氏

詳細はこちら

<講演概要>
医療情報は個人情報を含むかなりセンシティブな情報です。医療領域の SaaS プロダクトを運営するメドレーでは、こうした情報を扱うため各プロダクトで様々にセキュリティ・リスクマネジメントを実施しています。メドレーでは、どのような取り組みをしているかを医療情報システムの固有事情と共にご紹介します。

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