新型コロナウイルスは流行の第7波に入ったと言われ、感染者は国内で1,000万人を超えるなど、さらに影響が長期化する恐れが危惧されています。

企業を取り巻く環境は大きく変わり、テレワークを前提とした働き方が広がるなか、いかに業務を止めずに事業の継続するかが、経営者やシステム担当者、セキュリティ担当者に求められています。

今後のビジネス環境では、セキュリティの重要性が今以上に求められます。全てのネットワークを信用できないと想定してセキュリティ対策を講じる「ゼロトラスト」は多くの企業が実装を進めています。さらに今後は特に社外との通信の安全性の確保に役立つ「SASE(セキュア・アクセス・サービス・エッジ、サシー)」と呼ぶセキュリティ対策クラウドサービスなど、新しい手法も注目されています。

そこで本セミナーでは、ウィズコロナ時代を迎え、さらなる対応が求められる最新の情報セキュリティ対策を紹介します。

今回もオンラインのLiveセミナー形式で開催します。ご登録をお待ちしております。

両日催事終了後に主催アンケートがございます。

ご回答頂きました方の中から抽選で100名様に
「Amazonギフト券(1,000円分)」をプレゼントさせて頂きます。

*「Amazonギフト券(1,000円分)」は各日催事終了後の
主催者アンケートへご回答頂きました方の中から抽選で100名様に
後日ご登録のメールアドレスにてお送りさせて頂きます。

* プレゼントは、お一人様各日毎に一回とさせていただきます。

* 当選者の発表はAmazonギフト券の送付をもって代えさせていただきます。

* Amazon.co.jpは、本プロモーションのスポンサーではありません。

* Amazon、Amazon.co.jp およびそれらのロゴは
Amazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。

icon開催概要

日時
2022年9月6日(火) 13:30~16:40(予定)
2022年9月7日(水) 10:00~17:10(予定)
主催
日経クロステック
プラチナ協賛
キンドリルジャパン、 マクニカ/Team T5、 Musarubra Japan、 Splunk Services Japan (ABC順)
ゴールド協賛
アカマイ・テクノロジーズ、 アライドテレシス、 サイバーリーズン・ジャパン、 エイチシーエル・ジャパン、 日立ソリューションズ、 マンディアント、 NECソリューションイノベータ、 日本プルーフポイント、 NTTコミュニケーションズ、 サテライトオフィス、 ソフォス、 タニウム (ABC順)
受講対象

◇企業の経営層、IT企画・開発・構築・運用部門、リスク管理部門、SIerなど

受講料

無料(事前登録制)

iconプログラム(予定)

※下記プログラムからご聴講希望日の申し込みボタンからお申し込みください。
なお、本セミナーは日ごとの一括登録になります。
お申し込み後、お選びいただいた日ごとのAトラック・Bトラック2つのURLを視聴登録完了メールにてお渡しいたします。
※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

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すでに会員の方は、ログイン後、ご登録内容をご確認のうえお申し込みください。
未登録の方は、画面の指示にしたがい、登録を完了させてください。

9月6日(火)【テレワーク/IoT&モバイルセキュリティ対策】

13:30~14:00
基調講演

IoTサイバーセキュリティ最新研究動向
~サイバー公衆衛生(ハイジーン)向上へ向けた取り組み~

吉岡 克成 氏

横浜国立大学
大学院環境情報研究院/先端科学高等研究院・准教授
吉岡 克成 氏

詳細はこちら

<講演概要>
IoTにおけるサイバー攻撃は2016年頃から活発化し、その後も多様化しつつ継続している。本講演では、その現状や、サイバー攻撃の対象となる脆弱な機器を早期に発見し、対策を行うことでサイバー公衆衛生(ハイジーン)を向上させる取り組みについて紹介する。

14:10~14:40

Microsoft 365を活用したゼロトラストの勘所
~デモで見るAzure ADとIntuneを用いた条件付きアクセス~

東根作 成英 氏

キンドリルジャパン
テクノロジー本部 技術戦略ZTA技術戦略担当
東根作 成英 氏

齊藤 紫野 氏

キンドリルジャパン
テクノロジー本部 技術戦略
齊藤 紫野 氏

詳細はこちら

<講演概要>
感染症対策でテレワーク導入が進んだ2020年3月以降、セキュリティインシデントの報告件数が増加している中、従来のリモートワーク環境やクラウド利用時のセキュリティには、新たな課題が可視化されています。
ゼロトラスト・アーキテクチャーはこれらのIT課題解決の切り札として注目されていると同時に、実際に取り組むには考慮すべき事項が多く、初期投資が大きくなりがちであることもあって、企業はその導入に二の足を踏んでいる状況です。
当セッションではMicrosoft 365とAzureのセキュリティソリューションを用いたゼロトラスト・アーキテクチャーについて、デモを交えてその実装のヒントをお伝えいたします。

14:50~15:20

リモートワークを実現するためのChromebook の活用について

岡 裕明 氏

サテライトオフィス
取締役 事業本部長
岡 裕明 氏

詳細はこちら

<講演概要>
テレワークも含めた、ハイブリットでの働き方を実現するうえで必要なセキュリティを備えた、Chromebook の活用方法について、ご紹介します。

15:30~16:00

世界が選んだエンドポイント管理ソリューション:
BigFixとは? その選ばれる理由とは?

大野 洋一 氏

エイチシーエル・ジャパン
HCL Software Senior Sales Director
大野 洋一 氏

詳細はこちら

<講演概要>
米国発のBigFixは、世界中の主要な官公庁・企業で採用されており、日本でもお客様が急増中です。PCとモバイルの端末管理、Windows11へのバージョンアップとパッチの確実な更新。さらには現在利用中のシステムやIoT連携まで。統合エンドポイント管理ソリューションの実力をご紹介いたします。

16:10~16:40
特別講演

リスクベースで考える、テレワークとモバイルのセキュリティ対策

門林 雄基 氏

奈良先端科学技術大学院大学
サイバーレジリエンス構成学研究室 教授
門林 雄基 氏

詳細はこちら

<講演概要>
テレワークやモバイル活用が待ったなしに進む今日、多くの組織でセキュリティ対策の見直しを迫られています。またサイバー攻撃の多様化・複線化が進展し、ガイドラインベースでのセキュリティ対策だけでは組織や従業員、顧客を守りきれなくなっています。本講演ではセキュリティ対策をリスクベースで考えることの重要性を指摘し、欧米で開発されている代表的なサイバーリスクの分析手法について触れます。

9月7日(水)【サイバー攻撃/情報漏えい対策】

Aトラック
Bトラック
10:00~10:30
基調講演

なぜ、SSL-VPN製品の脆弱性は放置されるのか
~“サプライチェーン”攻撃という言葉の陰で見過ごされている攻撃原因について~

佐々木 勇人 氏

JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)
早期警戒グループマネージャー
佐々木 勇人 氏

詳細はこちら

<講演概要>
「サプライチェーン攻撃」として度々取り上げられている、大企業の下請け企業が侵入型ランサムウェア攻撃被害に遭うケースを「大企業のサプライチェーン」の観点ではなく、主な侵入原因である「SSL-VPN製品の脆弱性放置問題」というインシデント対応側の観点から解説し、脆弱性対応を巡る、IT製品/サービスの商流上の課題について紹介します。

10:35~11:05

XDRが求められる背景とXDRに必要な技術要素とは?

櫻井 秀光 氏

Trellix
セールスエンジニアリング本部
シニア ディレクター
櫻井 秀光 氏

※このセッションはMusarubra Japanの協賛提供です。

詳細はこちら

<講演概要>
弊社Trellixを含め、昨今XDRを提供する数多くのセキュリティ製品メーカが打ち出しているメッセージ は様々です。本セッションでは基本に立ち返り、「XDRとは何なのか?」、「なぜXDRが必要なのか?」、「XDRに必要な技術要素は何か?」を解説したうえで、弊社TrellixのXDR製品の強みや特徴を説明します。

11:10~11:40

SIEMを使ったリスクベース分析 ~虎の巻~

横田 聡 氏

Splunk Services Japan
セールスエンジニアリング本部
コンサルティングSEマネージャー
横田 聡 氏

詳細はこちら

<講演概要>
DXの加速に伴い、従業員の働き方も大きく変わりました。標的型攻撃、ランサムウェア、テレワーク環境を狙った攻撃など様々なリスクに対してすべて防御をすることは不可能であり、侵入前提の発見的対策の必要性が改めて重要となっています。本セッションでは侵入を早期発見するための、SIEMを用いたリスクベース分析手法をご紹介します。

11:45~12:15

リアルな実例に学ぶ、
いま国内企業に求められるインシデント対応のあるべき姿とは?
~日本特化の脅威インテリジェンス活用による高速化~

阪田 陽樹 氏

マクニカ
第2営業統括部第1営業部第1課
阪田 陽樹 氏

蔡松廷 (TT) 氏

Team T5
Founder and CEO
蔡松廷 (TT) 氏

詳細はこちら

<講演概要>
昨今、ランサムウェアを始めとして甚大な事業影響を及ぼすセキュリティインシデントが多発しています。侵入前提での事後対処(対応/復旧)の高速化が、事業影響を最小化するための鍵となります。本講演ではインシデント対応の現場で起きている実例をもとに、「脅威インテリジェンス」を活用したインシデントクローズを早める方法をお伝えします。

12:15~12:45
昼休憩
12:45~13:15
特別講演

セキュリティ人材と謎解き力

園田 道夫 氏

情報通信研究機構
サイバーセキュリティ研究所
ナショナルサイバートレーニングセンター長
園田 道夫 氏

詳細はこちら

<講演概要>
サイバーセキュリティにおけるハックの本質は謎解きである。謎解き力を高めるために人はCTFやバグバウンティに挑む。謎解きに優れた者はインシデントに見舞われたとき、複雑な謎を素早く解きほぐして収束させる。本講演では謎解きというものを軸にサイバーセキュリティを解釈し、必要とされる人材像の本質を検討する。

13:20~13:50

大企業だけがターゲットではない、
限られたリソースで行うべきサイバー攻撃対策

中島 豊 氏

アライドテレシス
上級執行役員
サイバーセキュリティDevOps本部
本部長
中島 豊 氏

詳細はこちら

<講演概要>
サイバー攻撃者はセキュリティシステムが脆弱な会社から侵入し、そこを踏み台として感染を拡大していきます。
これを防ぐには企業システムおよび組織のセキュリティホールを明確にし、どこにセキュリティ対策を行うべきか優先度を決定しなければいけません。
限られたリソースで行うべき診断からシステム強靭化そしてバックアップ等の対策に関してお話します。

アクティブな敵対者
~傾向と対策~

講演者調整中

ソフォス
セールスエンジニアリング本部
シニアセールスエンジニア
三浦 洋 氏

詳細はこちら

<講演概要>
昨今のIT現場における脅威と言えば「ランサムウェア」。国内企業の被害がニュースに取り上げられることも増えてきたため、ご存じかと思います。では、どの様な企業が狙われるのでしょうか?攻撃手法は?そしてその対策は? これらの問いに2021年のアクティブな脅威の統計を基に回答いたします。

14:00~14:30

最新のサイバー攻撃手法から紐解く、
効率的なセキュリティ対策とは?

遠藤 肇 氏

サイバーリーズン・ジャパン
セールスエンジニアリング本部
エンタープライズSE1部・部長
遠藤 肇 氏

詳細はこちら

<講演概要>
深刻な事業被害をもたらすランサムウェアなどの被害においてテレワーク環境が「初期侵入の手口」として使われている事を確認しております。本セッションでは、ワークスタイルが変化しても死角を作らず高い効果を発揮し続けるエンドポイントセキュリティにおいて国内№1の支持を頂くサイバーリーズンをご紹介致します。

“サイバー・ハイジーン(衛生管理)”と
“サイバー・レジリエンス”の実現に向けて

楢原 盛史 氏

タニウム
Chief IT Architect
楢原 盛史 氏

詳細はこちら

<講演概要>
事業継続に直結するような多発する大規模なセキュリティ事案。日本政府や各国政府関連機関から発令される端末の衛生管理であるサイバー・ハイジーン(衛生管理)やサイバー・レジリエンス強化の指針や指令。
セキュリティ事案発生を未然に防止し、発生した事案のリスク最小化に向けて、先進的グローバル組織とタニウムが共に取り組む最前線の実態や取り組みをご紹介します。

14:40~15:10

注目トレンド「デジタル・リスク・プロテクション」を斬る
〜リアルな攻撃シナリオに見るリスク回避のポイントとは?〜

桐谷 彰一 氏

マンディアント
技術本部
ソリューションズ・アーキテクト
桐谷 彰一 氏

詳細はこちら

<講演概要>
取引先やグループ企業など、サプライチェーン攻撃が事業全体に影響を及ぼすリスクが顕在化する中、新たなアプローチ「デジタル・リスク・プロテクション」への注目が高まっています。本講演では、攻撃に先んじた対策で侵害を防ぐための考え方と具体策を、リアルな攻撃シナリオに即して解説します。
●関連キーワード:脆弱性の悪用増加と対策、クラウド、脅威インテリジェンス、ダークWeb監視、セキュリティ有効性検証

ゼロトラストを実現!
サイバーハイジーン運用の底力

戸畑 洋介 氏

NTTコミュニケーションズ
PS本部M&S部セキュリティサービス部門
CISSP、情報処理安全確保支援士
戸畑 洋介 氏

齋木 欣郎 氏

NTTコミュニケーションズ
SS部第2マネージドソリューション部門
セキュリティコンサルタント
齋木 欣郎 氏

詳細はこちら

<講演概要>
マルチクラウド利用の急拡大やリモートワーク環境の定常化、サプライチェーンリスクへの対応など、広範囲におけるITガバナンスやセキュリティ対策の強化は、経済産業界の喫緊の課題です。サイバーハイジーンの徹底から、インシデント発生時の復旧対応、IT運用の効率化まで実現する、エンドポイント対策についてご紹介します。

15:20~15:50

ゼロトラストを深化させる、マイクロセグメンテーション
〜侵入型ランサムウェアの排除〜

金子 春信 氏

アカマイ・テクノロジーズ
マーケティング本部
シニア プロダクト マーケティング マネージャー
金子 春信 氏

詳細はこちら

<講演概要>
日本企業でも被害が続発する侵入型ランサムウェア。情報の窃盗と暗号化を行うこの高度な攻撃に対抗するためには、ネットワーク内部通信を完全掌握し制御するマイクロセグメンテーションが有効です。本セッションでは、マイクロセグメンテーションのリーダーであるアカマイのアクセス制御ソリューションをご紹介します。

ソフトバンク事例から学ぶ:サイバー対策の盲点「内部脅威」

飯田 唯史 氏

ソフトバンク
サイバーセキュリティ本部 執行役員本部長
最高情報セキュリティ責任者(CISO)
飯田 唯史 氏

増田 幸美 氏

日本プルーフポイント
チーフ エバンジェリスト
増田 幸美 氏

詳細はこちら

<講演概要>
ハイブリッドワークや雇用の流動化が進む中で、情報漏えい対策の転換が必要となっています。サイバー攻撃が激化する一方で、IPAの調査では日本においては内部からの情報漏えいがサイバー攻撃より10倍多いというデータもあり、内部脅威対策は喫緊の課題です。本講演では、ソフトバンクCISOの飯田氏とともに内部脅威の動向や背景、ソフトバンクが実践している取り組みについてご紹介します。

16:00~16:30

サイバー攻撃を意識した事業継続計画(BCP)について

講演者調整中

NECソリューションイノベータ
デジタル基盤事業部
プロフェッショナル
角道 淳平 氏

詳細はこちら

<講演概要>
昨今、安定した事業継続を目的とした「事業継続計画(BCP)」の策定が求められています。
特にサイバー攻撃による被害が発生した場合、その原因調査や対処と並行して、組織としての事業継続判断や社外向けの公表等、様々な活動を行わなければなりません。
本講演では、サイバー被害時の事業継続を組織全体としてどう考えるべきか、事前に何を準備しておくべきかについてご紹介いたします。

レジリエンス経営を支えるセキュリティ
〜想定外のインシデントに打ち勝つために〜

扇 健一 氏

日立ソリューションズ
セキュリティマーケティング推進部 部長 /
Security CoE センタ長
セキュリティエバンジェリスト
早稲田大学グローバルエデュケーションセンター非常勤講師
扇 健一 氏

詳細はこちら

<講演概要>
不安定な政情やパンデミックなど、将来の予測が不確実なVUCA時代において、持続可能な組織をめざす上で重要なのがレジリエンス経営の実現です。本セッションでは、レジリエンス経営の一つとして、昨今の激化・高度化するサイバー犯罪に対抗する「サイバーレジリエンス」の必要性や検討する上でのポイントについてご紹介します。

16:40~17:10
特別講演

サイバー攻撃における健康診断の有効性とは?

千葉 一機 氏

荏原製作所
情報通信統括部
ITアーキテクト部長
千葉 一機 氏

詳細はこちら

<講演概要>
健康診断=PCの健康診断(サイバー・ハイジーン)は、実際のサイバー攻撃に対してどこまで有用なのか

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