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開催概要

名称
ITインフラ Summit 2022
~DX、Afterコロナに最適なITインフラ構築とは~
日時
202221日(火) 10:10~17:05
202224日(金) 13:00~15:15
202228日(火) 10:10~17:05
会場
オンラインセミナー
主催
日経クロステック
協賛
  • クラスメソッド、
  • クラウドエース、
  • エクイニクス・ジャパン、
  • フィックスポイント、
  • 日本ヒューレット・パッカード、
  • IDCフロンティア、
  • IIJ、
  • 丸紅情報システムズ、
  • 日本オラクル、
  • 日本マイクロソフト、
  • NTTデータ、
  • NTTデータ グローバル・サービス、
  • NTTデータ先端技術、
  • レッドハット、
  • ヴィーム・ソフトウェア、
  • ヴイエムウェア
  • (ABC順)
協力
  • 日経コンピュータ、
  • 日経NETWORK、
  • 日経クロステック Active
受講料
無料(事前登録制)

コロナ禍は「デジタル変革(DX)」を加速させ、企業のビジネスモデルや人々のライフスタイルに急激な変化をもたらしました。
withコロナ・afterコロナの新たなステージを迎える2022年、多くの企業がDXの対象範囲を全社に広げ、部署や企業の枠を超えた変革を進めるでしょう。
そうしたDXの規模拡大に備えるには「新時代のITインフラ」が不可欠です。

このような状況の中で「ITインフラSummit 2022」を、2月1日(火)、2月4日(金)、2月8日(火)の3日間、オンラインで開催します。

本セミナーは「クラウド基盤最適化」「コンテナ・DevOps基盤」「AI・デジタルツイン・データ基盤」「ネットワーク最適化」の4つの分野のフォーラムをこの3日間に集約し、最新のITインフラのトレンドを解説します。
ぜひご参加のうえ、次のITインフラ構築/活用の道標を御発見ください。

プログラム

各セッションをテーマ毎に色分けしています

  • クラウド基盤最適化Forum
  • コンテナ・DevOps基盤Forum
  • AI・デジタルツイン・データ基盤Forum
  • ネットワーク最適化Forum

※講演者や講演時間など、プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

ご希望の講演日のチェックボックスにチェックを入れ「お申込みボタン」を押してお申込みください。

Day1:2月1日(火)

10:10~10:40

コンテナ・DevOps基盤Forum

【主催者講演】

アサヒグループのコンテナ基盤は
どのようにしてベンダーロックインを回避するのか

清水 博 氏

アサヒグループジャパン
DX統括部 マネージャー清水 博 氏

詳細はこちら

アサヒビール、アサヒ飲料、アサヒグループ食品などを傘下とするアサヒグループジャパンは2017年からコンテナ基盤をクラウドで導入し、可用性の向上やコストの最適化といった効果を達成している。今後は各クラウドの環境差異の最小化やクラウドベンダーロックイン回避にもコンテナ基盤を役立てる考えである。講演ではコンテナ基盤の導入・活用の経緯や効果とともに、ロックイン回避の構想も紹介させて頂きます。

10:45~11:15

コンテナ・DevOps基盤Forum

オンプレミス・パブリッククラウドも含んだ
マルチクラウド、ハイブリッド運用高度化

三角 正樹 氏

フィックスポイント
代表取締役社長三角 正樹 氏

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DX の規模拡大に応じて、運用対象の規模も拡大していく事が予想され、今までの方法では対応できない可能性があります。本講演では、規模拡大に追随する新しい運用基盤とその利用方法について紹介します。

11:20~11:50

コンテナ・DevOps基盤Forum

PaaSとアプリケーションの移行で加速する、
企業のコンテナ利活用

渡辺 隆 氏

ヴイエムウェア
マーケティング本部 チーフストラテジスト渡辺 隆 氏

詳細はこちら

変化対応力とビジネスの俊敏性が企業に求められる今日、ITの俊敏性が重視されています。ITの俊敏性を高める手段としてコンテナが注目されています。本セッションでは、PaaSの活用とレガシーアプリケーションのコンテナへの移行によってコンテナの利活用を高め、ビジネスの俊敏性を高めるアプローチを事例とともに紹介します。

13:00~13:30

コンテナ・DevOps基盤Forum

【事例から学ぶ】
リアルなコンテナ導入後のインフラビジョンの描き方

浅沼 敬 氏

IDCフロンティア
エンジニアリング本部 開発部 部長浅沼 敬 氏

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コンテナ向けのインフラ導入、悩んでいませんか?
本セッションでは、既存システムからの移行事例を元に、検討開始から設計・構築・本番に至るまでのリアルな課題と解決策をご紹介し、マルチインフラ環境でのコンテナ活用を見据えた、インフラの将来像についてお話します。

13:35~14:05

コンテナ・DevOps基盤Forum

インフラ部門のDXを推進する自動化2.0とAnsible

中島 倫明 氏

レッドハット
シニアソリューションアーキテクト中島 倫明 氏

詳細はこちら

現在ではDXというキーワードのもと、様々な取り組みが各企業で取り組まれています。しかしこの中で「インフラのDX」はほとんど進んでいないのが現状です。本セッションでは、インフラ部門のDXが進まない原因と、その原因を取り除くための「自動化2.0」について紹介します。

14:10~14:40

クラウド基盤最適化Forum

データマネジメントを視野に入れたインフラ基盤とは~お客様事例から見るインフラ事例~

莅戸 翼 氏

NTTデータ グローバル・サービス
ダイレクトセールス本部莅戸 翼 氏

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弊社お客様事例からグローバルを含めたAzure/AWSの実例とクラウド基盤上で動くアプリケーション、データ活用の事例をお伝えします。

14:50~15:20

クラウド基盤最適化Forum

DXを加速するマルチクラウド戦略のカギ
オンプレ・マルチクラウドのシームレスかつセキュアなデータ連携

浦川 隆弘 氏

丸紅情報システムズ
IT基盤ソリューション事業本部 事業推進部 スペシャリスト浦川 隆弘 氏

詳細はこちら

企業が新サービス開発やビジネススピードの向上を実現するために、DXの推進が不可欠です。
では、DXを推進するにはどんなITインフラが必要なのか?
その答えはクラウドの活用、及び既存のオンプレ基盤とのシームレスかつセキュアなデータ連携です。
オンプレもクラウドもメリットデメリットがあるなか、自社の特性に合わせて、どのように選定すべきか、今のオンプレ環境とどう統合管理すべきか、データモビリティをどのように確保するか、すべてこのセッションでお答えします。
また、近年ランサムウェアの猛威で企業だけでなく、病院や大学などの公共団体にも甚大な被害をもたらしました。
ランサムウェアを検出して防御し、攻撃から迅速にリカバリして、身代金の支払いを防ぐ対策もご紹介します。

15:25~15:55

クラウド基盤最適化Forum

導入事例から学ぶクラウド型仮想デスクトップの
メリットと活用のポイント

竹内 宏之 氏

日本マイクロソフト
Azureビジネス本部・プロダクトマネージャー竹内 宏之 氏

詳細はこちら

リモートワークの需要により、多くの企業が仮想デスクトップの導入が加速しています。しかし、クラウド型仮想デスクトップの用途はリモートワークだけに限りません。ハイブリッドワークが進む中で様々な使い方が進んでいます。導入事例からクラウド型仮想デスクトップのメリットと活用ポイントを紹介します。

16:00~16:30

AI・デジタルツイン・データ基盤Forum

データ活用の重要論点 ~基盤から価値化まで~

菊池 洋光 氏

NTTデータ
技術革新統括本部 システム技術本部
デジタルテクノロジ推進室・課長菊池 洋光 氏

詳細はこちら

データ活用の重要性が増す中で、データの統合と分割、蓄積と連携など基盤検討の段階で迷われているかたも少なくありません。本講演では、NTTデータの事例も交えながら、データ基盤の重要論点を示します。また、「データを使って何をするのか=価値検討」の類型を示すとともに、お客様のデジタル化を支援する「デジタルテクノロジーディレクター®」についても紹介します。

16:35~17:05

AI・デジタルツイン・データ基盤Forum

【主催者講演】

カルビーがAzureで作ったファンベースの舞台裏 ~画像解析AIとの格闘~

カルビー
マーケティング本部 デジタルマーケティング担当マネジャー関口 洋一 氏

詳細はこちら

カルビーのデジタルマーケティング施策の1つ「カルビー ルビープログラム」では、米マイクロソフトのクラウドAIサービス「Azure Cognitive Services」を採用している。そして折りたたんだ商品パッケージの形状や、文字列を写真画像から読み取る独自のAIアプリケーションを開発した。開発にあたりどのような点に苦労したのか、サービス開発をリードした担当者が解説する。

Day2:2月4日(金)Oracle Days

13:00~13:30

【主催者講演】

国内企業のITインフラ活用動向と
DX推進のためのアーキテクチャ

甲元 宏明 氏

アイ・ティ・アール
プリンシパル・アナリスト甲元 宏明 氏

詳細はこちら

DXに積極的な国内企業が多く、そのために自社ITインフラを再構築する動きが盛んです。しかし多くの企業は自社ITインフラ・アーキテクチャを持たず、複数ソリューションの組み合わせに過ぎない状態です。本講演では国内企業のITインフラ活用動向をご紹介し、DXやイノベーションに貢献するITインフラ・アーキテクチャと構築のためのアプローチを解説いたします。

13:35~14:05

クラウド基盤最適化Forum

DX時代に求められる クラウドインフラの理想と現実
〜ITインフラ選定における新常識〜

佐藤 裕之 氏

日本オラクル
事業戦略統括 事業開発本部 本部長佐藤 裕之 氏

詳細はこちら

不確実性が高まる世の中で、企業変革力強化とDX推進こそが日本企業の生きる道と言えるでしょう。多くのお客様がDX推進に取り組むなか、ITインフラ選定における常識も変わりつつあります。本セッションでは、DX時代に求められる クラウドインフラの理想と現実について、お客様の取り組みを紹介しながら、検討すべきポイントご紹介します。

14:10~14:40

クラウド基盤最適化Forum

開発効率向上と働き方改革に向けた
NTTドコモの顧客情報管理システムにおける取り組み

吉田 孔昭 氏

NTTドコモ
情報システム部 経営基盤担当テクニカルアーキテクト
担当課長吉田 孔昭 氏

川島 隆人 氏

日本オラクル
理事 クラウド営業統括 通信・支社営業本部
本部長川島 隆人 氏

詳細はこちら

NTTドコモは、顧客情報管理システム「ALADIN」において、開発効率の向上や働き方改革の実現のため、コンテナ化やCI/CD採用を進めています。本セッションでは、Oracle Cloudを利用した現在の取り組みと将来像をご紹介します。
後半では日本オラクルより、通信事業者様で多く採用されているOracle Database、WebLogic Serverのコスト低減・柔軟性向上のアプローチをご紹介します。

14:45~15:15

クラウド基盤最適化Forum

コロナ禍におけるビジネス変化に対応。
ぴあのチケッティングサービス基盤クラウド化

ぴあ
システム局 局長 兼 CISO室 室長山田 武史 氏

ぴあ
システム局 チケット事業推進部
次世代システム推進チーム チームリーダー 兼
システム戦略室野崎 匠剛 氏

日本オラクル
クラウド営業統括 流通・サービス・メディア営業部
シニアマネージャー池脇 良 氏

詳細はこちら

ぴあは、チケット販売や興行管理をおこなう基幹システムのデータベースをクラウドへ移行し刷新することを決断しました。困難な社会情勢やビジネスの変化に対応できるシステム環境を構築し、新たな顧客体験につながるチケッティング・サービスの提供を目指しています。本セッションでは、ぴあの基幹事業であるチケッティングビジネスを支えるIT基盤最適化の取り組みをご紹介します。

Day3:2月8日(火)

10:10~10:40

クラウド基盤最適化Forum

【主催者講演】

AWS上にマイクロサービス基盤を構築、コーセーが進めるスピード開発の全貌

進藤 広輔 氏

コーセー
情報統括部 グループマネージャー進藤 広輔 氏

詳細はこちら

オンラインカウンセリングサービスなどデジタル接客を推進するコーセー。スピード感をもった柔軟な内製開発を支えるのが、AWS上に構築したマイクロサービス基盤だ。予約システムやデジタルカルテなどを共通機能として提供し、各サービスをAPI連携することで顧客ニーズに迅速にこたえる。クラウドを活用した、デジタル変革に向けたシステム基盤の作り方を解説します。

10:45~11:15

クラウド基盤最適化Forum

DX推進に必要不可欠なクラウド移行の最適解〜VMwareの考えるこれからのクラウドとは〜

北村 正義 氏

ヴイエムウェア
クラウドサービス事業部 クラウドサービス営業部
シニア クラウド セールス スペシャリスト北村 正義 氏

詳細はこちら

オンプレミス環境では得られない、スピードや効率性、経済性とセキュリティ、ビジネスの俊敏性などを求めてクラウド移行が加速する一方で、オンプレミス環境からクラウドへの移行にはいくつか乗り越えなければならない課題があります。特に、ワークロードをどのようにクラウドへ移行するか、新たなスキルセットをいかに習得していくか、などが課題としてあげられます。これらの課題を迅速に解決するにはどのような戦略が必要でしょうか?
当セッションでは、VMwareのクラウド戦略、実際にvSphere環境をクラウドに移行されたお客様の事例など、今後DXを進めていく上で必要不可欠ななクラウド移行の最適解についてご紹介いたします。

11:20~11:50

クラウド基盤最適化Forum

今から始めるAWS-クラウド移行で失敗しないためにおさえておくべきポイント-

小野塚 正忠 氏

クラスメソッド
AWS事業本部コンサルティング部小野塚 正忠 氏

詳細はこちら

既存システムの老朽化、働き方の多様化、テレワーク導入など様々な理由から、クラウドの利用が避けられなくなっています。しかし、クラウドの利用経験の少なさにより移行をなかなか進められない企業も多いのではないでしょうか。本セッションでは、クラウド移行においておさえるべきポイントや、具体的なAWS移行の進め方について解説します。また、AWSに移行したお客様の事例もご紹介します。

13:00~13:30

クラウド基盤最適化Forum

世界最大級の小売チェーンが
Google Cloud をデータ分析基盤に選んだ理由

ラリオス 川口 氏

クラウドエース
マーケティング部・エバンジェリストラリオス 川口 氏

詳細はこちら

このセミナーでは、Google Cloud の特徴をお話するとともに、機械学習が組み込まれ高速かつ高スケーラビリティでコスト効率に優れた分析基盤「BigQuery」やグローバルに分散してかつ強整合性のあるリレーショナルデータベース「Spanner」について事例とデモを交えて解説いたします。

13:35~14:05

クラウド基盤最適化Forum

ITシステム運用のニューノーマル

大上 貴充 氏

NTTデータ先端技術
ソフトウェアソリューション事業本部 ソフトウェア基盤事業部
Hinemos担当 部長大上 貴充 氏

詳細はこちら

新しい働き方や生活様式の変革によるビジネスモデルの刷新に伴い、更なるDXの推進とそれを支えるシステムの効率的な運用が必要となります。 運用部隊に対しても、従来の労働集約的な働き方から脱し、より生産的で、価値創造的な取り組みが求められています。 ニューノーマル時代に求められるIT運用管理と、その実現に向けたソリューションをご紹介します。

14:10~14:40

クラウド基盤最適化Forum

今まで大丈夫ならこれからも大丈夫?
クラウドのデータ保護見直しのキーポイント

望月 秀人 氏

ヴィーム・ソフトウェア
シニア・システムズ・エンジニア望月 秀人 氏

詳細はこちら

続々登場するITインフラや、ランサムウェアなどの日々刻々と変化するセキュリティ脅威、これらに追従してデータ保護も見直す必要があります。今までの対策が今後も有効でしょうか?本セッションでは、マルチクラウドやMicrosoft 365の最新データ保護技術についてユースケースも含めてご紹介します。

14:50~15:20

クラウド基盤最適化Forum

クラウドシフトヘの新たな第三の選択肢~IIJ GIO P2 Gen.2の全貌とアーキテクチャ~

山本 岳洋 氏

IIJ
クラウド本部クラウドサービス1部
基盤サービスデザイン課 課長山本 岳洋 氏

詳細はこちら

2021年10月に発表した企業システムのフルクラウド化に向けた新たなクラウドサービス「IIJ GIO P2 Gen.2」は、オンプレミスからの移行に最適なVMware vSphere上に最新のVMwareソリューションだけでなく、自社、他社ソリューションも組み合わせ、お客様のニーズにお応えする形で開発しました。このセッションではDX、5G時代の次世代アーキテクチャとして永続的にお客様にご利用いただけるインフラストラクチャーサービスの技術要素を解説するとともに、みなさまのお役に立てるような運用のナレッジをご紹介します。

15:25~15:55

クラウド基盤最適化Forum

最新の企業ニーズに応える
ハイブリッドクラウド実現法

内田 武志 氏

エクイニクス・ジャパン
グローバルソリューションズアーキテクト シニアマネージャー内田 武志 氏

詳細はこちら

企業のITインフラは、アプリとデータの利活用とともに、規制の遵守、サステナビリティの観点から、クラウドとオンプレミスを適切なバランスで利用することが求められています。
本セッションでは、クラウド基盤を最適化する事で、DXとSDGs時代の新たなニーズにいかに応えていくのか、最新動向を交えて解説します。

16:00~16:30

ネットワーク最適化Forum

SD-WANで作るクラウドファースト時代の
企業ネットワーク

横山 晴庸 氏

HPE Aruba(日本ヒューレット・パッカード)
Aruba事業統括本部
コンサルティングシステムエンジニア横山 晴庸 氏

詳細はこちら

クラウドコンピューティングの進化、働き方改革やコロナ禍により急速に普及したテレワークにより、企業内の通信が大きく変化し、従来型のネットワーク構成の限界が見えてきました。今後長きにわたって良好なIT環境を維持していくために、あるべきネットワーク構築について事例を交えて論じます。

16:35~17:05

ネットワーク最適化Forum

【主催者講演】

運用でもDX、ユーザー系企業が業務目線で変革させた拠点NW障害対応

畠山 亮 氏

東京海上日動システムズ
ITサービス本部 インフラソリューション一部 シニアスペシャリスト畠山 亮 氏

詳細はこちら

無線LANやSD-WAN、ブレイクアウトなど高機能化が進む拠点NW。それに伴い増え続ける拠点NWの障害対応時間。この関係に終止符をうつため、独自の障害解析支援システムを開発、障害対応のあり方を抜本的に変革させました。

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■Webセミナーご受講に際し、以下の事項に同意のうえお申込ください。

  1. 視聴に必要なURLは、登録完了メールでご確認ください。
    また、MyPageからも確認ができます。
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