自動車、食品、日用品、エレクトロニクス、ICT、医療、金融、インフラ…「製造拠点」と「消費市場」の視点でアジアの未来を予測

2015年に経済共同体(AEC)の実現を目指すASEAN。製造拠点としてのみならず、消費市場としてのポテンシャルが大きく、
企業の投資を活発化させています。
インドは2025年、中国とほぼ肩を並べ人口世界1位になり、GDPは中国、米国に次ぐ世界3位になると予測されます。
この2つの巨大経済圏がどう変化していくか。世界経済を牽引するアジアの未来を予測します。