プレイングマネジャー 超・育成講座【Zoomライブ配信】

プレイングマネジャー 超・育成講座【Zoomライブ配信】

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※本セミナーは「カメラON」でご参加いただく事が前提となります。

プレイヤーとして活躍しつつ、部下を上手に動かし、成果にレバレッジをかける!

  • 「仕事のための時間」が優先で「部下のための時間」が十分に取れない
  • 「ついていけない」と部下が辞めてしまった
  • 「自分がやったほうが早い」と思い、仕事を任せきれない
  • 時間がないため「自分の仕事は家」でやっている
  • 部下に「自分のやり方を無理やりやらせているのでは?」と不安になる
  • 「経営と現場の板ばさみ状態」で歯がゆい気持ちである
  • 部下へのアドバイスで「伝えすぎても育たない」という葛藤がある
  • ガバナンスの強化により事務作業が増えた

など、プレイヤーとマネジャーと言う二足のわらじ(一人二役)を履くプレイングマネジャーは、多くの悩みを抱えています。

更には、新型コロナウィルスの影響でテレワークを導入する企業が増え、今までと違うマネジメントが求められる今、

「どう部下を育成していったらいいのか?」
「どうやってモチベーションをあげたらいいのか?」
「どうやって結果を出していったらいいのか?」
「そのためにどうマネジメントをしていったらいいのか?」

そんな悩みも持つようになり、テレワークになって、チームマネジメントの難しさを感じている人も多いようです。

では、なぜ、そのような悩みを抱えることになったのか?

そこには、

  • ITテクノロジーの進化、社会変革による価値観の多様化により、自分が教わってきたマネジメントが通用しなくなった
  • グローバル化が急速に進み、マネジメントにもグローバルスタンダードが求められるようになった(法令の遵守、ガバナンスの強化や内部統制の強化、厳格な会計基準、ダイバーシティーマネジメントなど)
  • 組織のフラット化によって(権限委譲・意思決定のスピードアップ・人件費削減など)階層を減らし管理職を減らした結果、担当する仕事の量が増えた
  • 成果主義の導入により、実績(数字)の追求が厳しくなり、「管理するだけのマネジャーはいらない」といわんばかりに、個人の実績を求められるようになった
  • 少子高齢化で高齢者(年上、元上司)の部下を持つようになった
  • 少子高齢化による労働力不足により、一人頭の生産性を上げるため、さらなる時間効率を求められるようになった

などの取り巻く現状があります。
その結果、マネジャーがプレイヤー化する傾向があり、多忙を極め、悩み多き管理職になり疲弊し、更にはそういう姿を若者や部下たちが見て、「偉くなると大変なんだ」「苦労するだけだ」と若者が偉くなりたがらないという悪循環まで生んでいます。

そこで、強いリーダーシップによって部下を導き成果の出せるプレイングマネジャー育成が急務になっています。

プレイングマネジャーは「プレイヤー」と「マネジャー」という一人二役のため、プレイヤーのときより時間がなくなります。そのため、より一層の時間効率が求められるので、プレイングマネジャーが成果を出していくには、部下の協力と他部署の協力が欠かせません。

よって、突き詰めると、組織力(自分の代わりとなる部下をいかに早く育成するか、他部署や他人の力を借りて1+1を3にしていくかなど)を使って、いかにプレイヤーとしての自分の時間をつくれるかというリーダーシップにかかっています。

組織力を発揮して、組織としても、個人としても成果を出すために、具体的な事例も踏まえながら講義とワークショップ形式でお伝えをします。

嶋津 良智氏

講師:嶋津 良智(しまづ・よしのり) 氏

一般社団法人日本リーダーズ学会 代表理事
リーダーズアカデミー 学長
セミナーズアカデミー 学長
早稲田大学エクステンションセンター講師

もっと‘稼ぐ‘組織を作る「上司学」「組織づくりの12分野」メソッドの開発者であり、リーダー育成の第一人者。

大学卒業後、IT系ベンチャー企業に入社。同期100名の中でトップセールスマンとして活躍、その功績が認められ24歳の若さで最年少営業部長に抜擢。就任3ヶ月で担当部門の成績が全国ナンバー1になる。

その後28歳で独立・起業し代表取締役に就任。M&Aを経て2004年52億の会社まで育て株式上場(IPO)を果たす。

2005年次世代リーダーを育成することを目的とした 教育機関『リーダーズアカデミー 』を設立。

2007年シンガポールへ拠点を移し、講演・企業研修・コンサルティングを行う傍ら、顧問・社外役員として経営に参画。業績向上のための独自プログラム『上司学』が好評を博し、世界15都市でビジネスセミナーを開催。延べ30000人以上のリーダー育成に携わる。

2013年 日本へ拠点を戻し、一般社団法人日本リーダーズ学会を設立。

「上司学」をさらに進化させた新メソッド「組織づくりの12分野」を開発し、世界で活躍するための日本人的グローバルリーダーの育成に取り組む。

主な著書としてシリーズ100万部を突破しベストセラーにもなった『 怒らない技術 』をはじめ『 あたりまえだけどなかなかできない 上司のルール 』、『 だから、部下がついてこない!』、『目標を「達成する人」と「達成しない人」の習慣』などがあり、累計150万部を超える。

対象

マネジャー、プレイングマネジャーとして組織を持ち、部下を育成する立場にある方

参加者が得られるもの

  1. プレイヤーとしての自分の時間も確保しつつ、組織で成果をあげられるようになる
  2. 部下にもっと上手に仕事を任せて、自分のプレイヤーとしての時間を確保できる
  3. 部下ともっと時間を作って、向き合えるようになれる
  4. 部下と上手にコミュニケーションをとって組織力を発揮できるようになる
  5. 上手にリーダーシップがとれるようになる
  6. 上手な仕事の任せ方をして、時間効率をあげられるようになる
  7. 自分と部下の時間の使い方を見直し、より大切な仕事に時間をさけるようになる
  8. 部下にテレワークでも、モチベーション高く仕事をしてもらう方法がわかる
  9. テレワークで社員をどう評価していったらいいかわかる
  10. テレワークでの部下とのコミュニケーションの取り方がわかる
  11. テレワークでの部下マネジメントの方法がわかる
  12. テレワークでのマネジメントの注意点がわかる
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開催概要

■ 日 時
■ 第33弾
第1回:2020年10月  9日(金)13:00~18:00
第2回:2020年10月16日(金)13:00~18:00
■ 第34弾
第1回:2020年11月  9日(月)13:00~18:00
第2回:2020年11月16日(月)13:00~18:00
■ 会 場 動画視聴 ※Zoomを使ったWeb配信セミナーです
■ 対 象 ・管理職/リーダー層の方で、プレイヤーとしての成果も求められる方
・これから管理職/リーダーを目指す方
■ 定 員 20名(先着順・満席となり次第締め切りとなります)
■ 主 催 日経BP 総合研究所 未来ラボ
■ 受講料

¥80,000(税別)

【視聴にあたって】

・本セミナーでは、カメラONでご参加いただく事が前提となるため、パソコン(PC)でのご参加を推奨いたします。また、Zoomアプリの最新版をダウンロードいただき、ご準備いただく形になりますので予めご了承ください。
・視聴に必要なURLは、お申し込みの登録完了メールにてご案内いたします。URLはセミナーに参加する方のみ利用可能とし、再配布を禁止します。
・受講者は、動画を録画・キャプチャーすること、SNSなどへのアップも禁止します。もし、発見した場合、事務局は削除を要求できることとします。
・システムトラブルなどにより、画像・音声に乱れが生じた場合も再送信はできませんので、予めご了承ください。なお、音声、画像は受講者でご調整ください。また、サービス利用にあたってのサポートは致しかねます。
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