巨大市場へと急拡大、スポーツビジネスの波に乗れ!第2期 スポーツビジネス創造塾 好評につき第2回を開催!

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2025年、15兆円スポーツで稼ぐ国へ 日本のスポーツ市場規模予測

こんな方へ Target

前回参加者からの高い評価 Evaluation

多様な参加者による豊富な“気づき”と“刺激”

第1期 スポーツビジネス創造塾(2017年10月開催)では、既にスポーツ分野で活躍している企業やこれからスポーツをテーマに新規事業を考えている企業、かつ北海道から沖縄までさまざまな地域からの参加がありました。
さまざまな分野、立場の方が成長著しい新市場領域として、あるいは社会課題を解決するテーマとしてスポーツビジネスを真剣にとらえアクションを起こしています。

スポーツビジネス創造塾参加者の顔ぶれ
  • 建設コンサルタント
  • 住宅メーカー
  • ICT企業
  • 印刷会社
  • 通信会社
  • プロ野球球団
  • 鉄道会社
  • 食品メーカー
  • ICTソリューション企業
  • スポーツ産業育成・振興団体
  • スポーツ関連マーケティング会社
  • 生命保険会社
  • フィットネスビジネス関連企業
  • SNS企業
  • 投資ファンド
  • 広告代理店
  • 戦略コンサルティングファーム
  • 製造業(建機、船舶、農機)
  • システム開発会社
  • スポーツクラブ
  • 専門商社

建設コンサルタント/住宅メーカー/ICT企業/印刷会社/通信会社/プロ野球球団/鉄道会社/食品メーカー/ICTソリューション企業/スポーツ産業育成・振興団体/スポーツ関連マーケティング会社/生命保険会社/フィットネスビジネス関連企業/SNS企業/投資ファンド/広告代理店/戦略コンサルティングファーム/製造業(建機、船舶、農機)/システム開発会社/スポーツクラブ/専門商社

成功する新規事業、キーワードはスポーツです!

あらゆる業種にビジネスチャンスあり Business chance

「スポーツビジネス創造塾」は、ビジネスアイデア創出につながる「学び&演習&議論」実践の場です。ぜひ積極的にご参加ください。

スポーツビジネス創造塾3つのGOAL!

1 スポーツビジネスの事例に学ぶ最新セミナー

日ごろなかなか知ることのできないスポーツビジネスの最新情報。スポーツ界、ならびにスポーツにかかわるテクノロジーに卓越した見識と実績を誇る講師が登壇。異業種連携が不可欠なスポーツビジネスを俯瞰してみることを可能にします

2 システム思考とデザイン思考で事業創造する実践ワークショップ

スポーツビジネス事業創造を目的としたアイデア創出からビジネスプラン作成までのプロセスを体験。一流のファシリテーターによるワークショップを通し、システム思考とデザイン思考を取り入れた事業創造プロセスの基本と実践応用できるノウハウを会得します

3 スポーツビジネス人脈を作るネットワーキング

異業種メンバーとの対話によるディスカッションやワークショップによって単なる異業種交流を超えたコミュニケーションを実現。スポーツビジネスを推進するためにここでしか出会えない価値観と目的意識を共有した人脈を形成します


注目プログラム! THE BAYS視察&横浜DeNAベイスターズ公式戦(BLUE☆LIGHT SERIES)観戦

慶応SDMの「システム×デザイン」手法による、実践ワークショップ Workshop

神武 直彦

スポーツビジネス創造塾 
プログラムディレクター 
神武 直彦

慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科 教授/
日本スポーツ振興センター(JSC) ハイパフォーマンス戦略部アドバイザー

慶應義塾大学大学院理工学研究科修了後、宇宙開発事業団入社。H-IIAロケットの研究開発と打上げ、人工衛星および宇宙ステーションに関する国際連携プロジェクトに従事。2009年度より慶應義塾大学准教授。2013年11月に同大学院SDM研究所スポーツシステムデザイン・マネジメントラボ設立・代表就任。2016年6月よりJSCハイパフォーマンスセンター・ハイパフォーマンス戦略部マネージャー。2017年4月より同センター・ハイパフォーマンス戦略部アドバイザー。アジア工科大学院招聘准教授。博士(政策・メディア)。

石井 宏司

スポーツビジネス創造塾 
スポーツビジネスガイド 
石井 宏司

株式会社スポーツマーケティングラボラトリー 執行役員

東京大学大学院にて認知科学、教育×ITについて研究。1997年よりリクルートにてンターネット関連の新規事業、エンターテインメントの新規事業、地方創生コンサルティング、人材コンサルティング、事業再生などに従事。2009年より野村総合研究所にて経営コンサルティング、スポーツマネジメントコンサルティングに従事。アメリカにてスポーツマネジメント、スタジアムアリーナの調査、スポーツ庁未来開拓会議などの委員就任。2015年より日本女子プロ野球リーグの理事に就任。事業戦略策定、事業改革を行う。2017年よりスポーツマーケティングラボラトリーにてスポーツを活用した企業課題の解決、社会課題解決、地域再生・創生などに従事、現在に至る。

コンセプト Concept

5年後の2023年。メガスポーツイベントの後に何を残すか。「ポスト2020」をキーワードに、新たなスポーツビジネスの可能性を探るワークショップ。先行事例や他社の取り組みを学びながら、多彩な広がりを見せる新たなスポーツビジネスの可能性を「システム×デザイン」の手法で一緒に考えます。

プログラム Program

5/17(Thu)DAY 1 スポーツ×グローバル

13:00 〜 13:30 
イントロダクション

神武 直彦 氏 
スポーツビジネス創造塾 プログラムディレクター


13:30 〜 15:10 
基礎セミナー
講演1.
「ハイパフォーマンススポーツの現状と課題、ビジネスの可能性」

トップアスリートによるハイパフォーマンススポーツを取り巻く環境整備や、実際の取り組みは、どのように進められているのか。最先端のテクノロジーやスポーツ医科学に基づいた科学的なエビデンスがこれまで以上に重視されている現状や、メガスポーツイベントの先を見据えた課題、今後のビジネスとの関わりについて展望する。

久木留 毅氏

講師 久木留 毅 氏
日本スポーツ振興センター ハイパフォーマンス戦略部部長
国立スポーツ科学センター 副センター長/専修大学 教授


専修大学卒業、筑波大学大学院体育研究科修了(体育学修士、スポーツ医学博士)、法政大学大学院政策科学専攻修了(政策科学修士)、英国ラフバラ大学客員研究員。日本レスリング協会特定理事、元ナショナルチームコーチ、テクニカルディレクターなどを歴任。2015年10月から日本スポーツ振興センターに在籍出向中。


講演2.
「スポーツマーケティング、世界の潮流」

世界のトップクラブやメガスポーツイベントは、どのようなビジネスモデルで動いているのか。そこで働くとは、どんなことなのか。FCバルセロナで国際マーケティングに携わり、アジアサッカー連盟や日本サッカー協会を経て、現在はGMR マーケティングで五輪のアクティベーションに携わる講師が、世界のスポーツマーケティングの潮流を紹介する。

斎藤 聡氏

講師 斎藤 聡 氏
GMRマーケティング ディレクター、オリンピックプランニング&アクティベーション


慶應義塾大学法学部卒業後、伊藤忠商事に入社し、食料関連事業を担当。退職後にスペインのESADEビジネススクールでMBAを取得し、FCバルセロナの国際マーケティング部でクラブの国際化に尽力。2009〜2012年にアジアサッカー連盟のマーケティングディレクターを務め、日本サッカー協会の特命室とマーケティング室の部長代理を経て、2017年8月からオリンピックのスポンサーアクティベーションを専門にしているGMRマーケティングで現職。


15:10 〜 15:40 
講師交流・名刺交換

15:40 〜 15:50 
休憩

15:50 〜 18:00 
実践ワークショップ
ゴールを決めてアイデアを創出する

1. チームをつくる
2. チームで問いを設定する
3. 問いに対する現状を共有する
4. アイデアを創出する
5. アイデアを分類して新たなアイデアを創出する
6. アイデア検証の計画を立てる
7. まとめ



18:30 〜 交流・懇親会

5/18(Fri)DAY 2 スポーツ×ヘルスケア

13:00 〜 13:50 
基礎セミナー
講演1.
「スポーツデータ×ヘルスケア、ICT で結びつく新ビジネス」

CLIMB Factory は、アスリートのコンディショニングやフィジカルのデータを管理するクラウドサービスを軸に、トップアスリートをはじめとする選手のパフォーマンス最大化を支援している。応用先はトレーニングジムや治療院などにも広がり、今後はデータ解析で得た知見を一般生活者のヘルスケアや、農業などに展開することを目指している。スポーツデータとヘルスケア、そして最先端のICT が結びつく将来像を提示する。

馬渕 浩幸 氏

講師 馬渕 浩幸 氏
CLIMB Factory 代表 ファウンダー
CF Partners株式会社 代表取締役


1975年生まれ。大学卒業後、外資系企業で勤務。2007年、振動マシーン“パワープレート”日本総代理店プロティア・ジャパンに入社し、PowerPlateの日本立ち上げを企画。2009年にスポーツマーケティング・マネジメント会社CLIMB Factory株式会社を設立し、2017年10月に該当事業を㈱エムティーアイに譲渡。2018年1月よりヘルスケア市場などのライフレコーディングと東工大の最先端技術AIプロテオミクスの実用化に向けたCF Partners株式会社を設立し、現在に至る。


13:50 〜 14:20 
講師交流・名刺交換

14:20 〜 14:30 休憩

14:30 〜 18:00 
実践ワークショップ
ソリューションをデザインする

1. 基礎セミナーで得た気づきを共有する
2. アイデアと検証結果を共有する
3. カスタマーの体験をデザインする
4. ソリューション利害関係者を明らかにする
5. 価値の連鎖をデザインする
6.発表
7. まとめ


5/24(Thu)DAY 3 スポーツ×まちづくり

フィールドワークツアー&ワークショップ

12:50 
THE BAYS(横浜)
現地集合

13:00 〜 13:30 
THE BAYS見学

13:30 〜 13:45 移動
(横浜開港記念会館)

13:45 〜 14:00 
オリエンテーション

講師 石井 宏司 氏 
株式会社スポーツマーケティングラボラトリー 執行役員


14:00 〜 15:00 
講演
「横浜DeNAベイスターズの事業戦略について」

今後のまちづくりの展望・戦略を含む、横浜DeNAベイスターズの考える”今後のプロスポーツチームの在り方”についてご紹介。2012年に横浜DeNAベイスターズに球団が変わって以降のマーケティング戦略を中心とした事業の戦略・過去の施策や、これまでの球場づくり・まちづくり施策について語る。

木村 洋太氏

講師 木村 洋太 氏
横浜DeNAベイスターズ 執行役員 事業本部 本部長


2012年米系戦略コンサルティングファームから株式会社横浜DeNAベイスターズに入社。事業本部チケット営業部長、経営・IT戦略部長、 執行役員 経営企画本部長を歴任した。マーケティング・中期事業計画立案に加え、球場改修計画(コミュニティボールパーク化構想)策定、横浜スポーツタウン構想や新規事業開発、IT戦略策定などを手掛ける。2018年1月より執行役員 事業本部長を務め現在に至る。


15:00 〜 15:45 
講師交流・Q&A・意見交換・名刺交換

15:45 〜 17:30 
実践ワークショップ
ビジネスモデルをデザインする

1. ソリューションとその検証結果をレビューする
2. ビジネスモデルをデザインする
3. ビジネルモデルを共有する
4. ビジネスモデル検証の計画を立てる
5. まとめ


17:45 〜 
プロ野球公式戦
      横浜DeNAベイスターズ×中日ドラゴンズ
      (BLUE☆LIGHT SERIES)観戦

いま、横浜スタジアムが熱い!
横浜DeNAベイスターズの試合観戦を通してスポーツビジネスの新しい動きを実感
昨季、横浜スタジアムの稼働率は驚異の96%超。1試合平均観客数は前年比で約1000人増となる2万7880人で71試合では合計197万9446人。セ・リーグ6球団の中でも、伸び率+3.5%は1位の実績を誇る横浜DeNAベイスターズ。今回のフィールドツアーでは昨年も話題になった公式戦スペシャルイベントを体感し、スポーツビジネスのヒントを得ていただきます。

※雨天の場合、試合観戦は中止となることがございます。

5/25(Fri)DAY 4 スポーツ×テクノロジー

13:00 〜 14:40 
基礎セミナー
講演1.
「世界のスポーツビジネスを支えるテクノロジーの実態」

スポーツを25番目の産業と位置付けて積極的にビジネスを展開するドイツSAP。サッカー、米4大スポーツ、テニス、セーリングなど数多くの現場で、データを取得・解析し、チームや選手をサポートしている。またビジネス面でもFCバイエルン・ミュンヘンやアーセナルFCなど、世界のビッグクラブのデジタル変革を支援している。本セミナーでは世界の事例から主にスポーツビジネスにおけるスポーツ×テクノロジーの最前線を紹介する。

濱本 秋紀氏

講師 濱本 秋紀 氏
SAPジャパン株式会社 イノベーションオフィス 部長 スポーツ産業向けマーケティング支援担当


SAPジャパン株式会社のマーケティング部門でコーポレートイベント・ブランディング・スポーツスポンサーシップ・デジタルマーケティングなどの責任者、製品マーケティングの企画・実施、ユーザーグループの企画・運営などを経験。2016年より、プロスポーツクラブのマーケティング・ファンエンゲージメントを支援し、スタジアムソリューションの事業開発などを担当している。


講演2.
ソニーの最先端映像技術と「ホーク・アイ」による革新と未来

スポーツシーンにおけるソニーの提供価値について、現状や今後の展開を語る。その中で、2011年にソニーが買収し、テニスのチャレンジシステムやサッカーなどのビデオ判定で広く採用されている「ホーク・アイ」の判定サポート技術・サービスがスポーツ界にもたらしたインパクトについても語る。

山本 太郎氏

講師 山本 太郎 氏
ホーク・アイ・ジャパン 代表/
ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ株式会社
プロフェッショナル・ソリューション&サービス本部 スポーツセグメント部 担当部長/
ソニーPCL株式会社 スポーツ事業推進室 室長


米国の大学卒業後、ソニー入社。通算18年の海外駐在で、主にセールスマーケティング及び新規事業立ち上げ業務に従事。担当したカテゴリーは多岐にわたる。直近では、2013年よりインドにおけるスマートフォン事業を統括し、2016年4月に帰国。各国でのスポーツ関連スポンサー業務、審判判定支援サービス、スタジアムエンターテインメントに関わり、多くのスタジアムを訪れスポーツ観戦も楽しむ。現在は審判支援技術やそのサービスを提供するホーク・アイ事業のグローバル展開を主に担当。


14:40 〜 15:10 
講師交流・名刺交換

15:10 〜 15:20 休憩

15:20 〜 17:50 
実践ワークショップ(成果発表・講評・受講者振り返り)
ビジネスモデルを検証する

1. ビジネスモデルを共有する
2. 振り返りと知見を共有する
3. まとめ


17:50 〜 18:10 
全体総括

18:30 〜 
解散・懇親会

※プログラム、ワークショップの内容は変更になることがあります。

講座概要 About

名称 スポーツビジネス創造塾 第2期
開催日
  • 1日目:2018年5月17日(木)
    13:00〜18:00(開場12:45)
    18:30〜 交流・懇親会
  • 2日目:2018年5月18日(金)
    13:00〜18:00(開場12:45)
  • 3日目:2018年5月24日(木)
    13:00〜17:30(集合12:50)
    17:45〜プロ野球公式戦 横浜DeNAベイスターズ×中日ドラゴンズ戦 観戦
    ※雨天の場合、試合観戦は中止となることがございます
  • 4日目:2018年5月25日(金)
    13:00〜18:10(開場12:45)
    18:30〜 解散・懇親会
会場

5月17日、18日、25日 赤坂インターシティーコンファレンス301

107-0052 東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 3F・4F
東京メトロ 銀座線・南北線「溜池山王駅」直結
千代田線・丸ノ内線「国会議事堂前駅」直結

5月24日 THE BAYS、横浜開港記念会館、横浜スタジアム

231-0021 神奈川県横浜市中区日本大通34 THE BAYS B1
みなとみらい線「日本大通り駅」2番出口より徒歩4分
JR京浜東北・根岸線「関内駅」南口より徒歩7分
横浜市営地下鉄ブルーライン「関内駅」1番出口より徒歩7分

対象
  • ・スポーツ関連企業企画担当者
  • ・スポーツ関連事業担当者
  • ・スポーツをフックにマーケティング、企画を検討している方
  • ・新規事業担当者
  • ・事業開発部門担当者、責任者
  • ・経営企画部門担当者、責任者
  • ・企画、マーケティング部門担当者、責任者
  • ・スポーツビジネスに興味・関心のある方
定員 最大45名(先着順・満員となり次第締め切らせていただきます)
※最少開催人員:15名
主催 日経BP総研 未来ラボ
企画協力 慶應義塾大学大学院SDM研究所
スポーツシステムデザイン・マネジメントラボ
プログラム
ディレクター
神武 直彦氏(慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント(SDM)研究科 教授/
日本スポーツ振興センター(JSC) ハイパフォーマンス戦略部アドバイザー)
スポーツビジネス
ガイド
石井 宏司氏(株式会社スポーツマーケティングラボラトリー 執行役員)
受講料 1名:360,000円 2名:648,000円
お申し込み
注意事項
※やむを得ずプログラム等が変更になる場合もございます。あらかじめご了承ください。
※お申し込み後のキャンセル、ご送金後の返金はお受けいたしかねます。代理の方が出席くださいますようお願いいたします。
※ご登録いただいた情報は、セミナーへの出席/欠席にかかわらず、本セミナーの事務連絡のほか、日経BP社および日経BPグループ会社からの各種お知らせ(刊行物、展示会、セミナー等)やアンケート、広告主等の製品やサービスのご案内に利用させていただく場合があります。本セミナー・イベントはご登録情報の提供にご同意いただける方のみお申込をお受けし、協力会社(慶應義塾大学大学院SDM研究所スポーツシステムデザイン・マネジメントラボ)に第三者提供いたします。協力会社から、直接各種ご案内(製品・サービス、展示会・セミナー催事等)や、調査などに利用させていただく場合があります。このほか、「個人情報取得に関するご説明
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