テクノロジー・ロードマップ 全産業編

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テクノロジー・
ロードマップ

全産業編

2020-2029

1,300を超える
技術系企業・研究機関が、
R&D戦略の立案ツールとして活用中

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市場ニーズを生む
122技術の進化を予測

従来からある多くの技術ロードマップは、「この技術はこれだけ伸びる」ということを示したもので、「将来どのような製品やサービスが市場に受け入れられるか」の視点が抜けています。本レポートは、まず「市場ニーズ」を予測し、それを満たす「商品機能」を定義し、さらにその機能を実現するための「技術」を提示するという、従来とは全く違うアプローチ法によって作成されています。人工知能(AI)、自動車、エネルギー、医療、健康、ロボット、エレクトロニクス、情報通信、材料・製造、農業・食品工業など全産業分野を対象に、イノベーションを起こす122テーマを選定し、今後10年の流れを予測しました。本レポートは、すでに1300を超える企業や研究機関が、事業企画やR&D戦略立案のツールとして導入しています。全産業分野を網羅し、技術の未来を分かりやすく見える化した「技術予測」の決定版レポートです。

『テクノロジー・ロードマップ』
中身読めます

テクノロジー・ロードマップ 全産業編

技術予測の
決定版

ロードマップ見本

テクノロジー・ロードマップ2020-2029
ロードマップ見本

まず未来の「市場ニーズ」を予測し、それを満たす「商品機能」を定義、さらにその機能を実現するための「技術」を提示するというアプローチで、技術の進化を予測します。

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テクノロジー・ロードマップの考え方と活用法

テクノロジー・ロードマップ2020-2029
テクノロジー・ロードマップ
の考え方と活用法

本レポートの考え方と活用法を解説しています。20ページ以上のボリュームがありますが、ご一読ください。「テクノロジー・ロードマップ」のコンセプトがご理解いただけると思います。

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3つのメリット

1.短時間でわかる

1つの技術テーマに関して「2ページのレポート」と「1枚のロードマップ」で簡潔明瞭に今後10年の流れを予測します。

短時間でわかる

2.企画書作成に便利

付属のCD-ROMにはロードマップをPDFで収録しています。また、オンラインサービスを利用すると、ロードマップや解説記事をボタン一つでパワーポイントにダウンロードできます。

企画書作成に便利

3.幅広く網羅

全産業を対象に、イノベーションを起こす
15分野・122テーマを選定し、技術の進化を予測します。

  • 人工知能(AI) 人工知能(AI)
  • モビリティー モビリティー
  • エネルギー エネルギー
  • 医療 医 療
  • 健康 健 康
  • ロボット ロボット
  • エレクトロニクス エレクトロニクス
  • 情報通信 情報通信
  • 材料/製造 材料/製造
  • ネットサービス ネットサービス
  • 金融 金 融
  • 農業/食品工業 農業/食品工業
  • 建築/土木 建築/土木
  • 社会インフラ 社会インフラ
  • 航空宇宙/海洋開発 航空宇宙/
    海洋開発

目次

序章

  • テクノロジー・ロードマップの考え方と活用法
  • サマリー

第1章人工知能(AI)

様々な産業分野で人工知能(AI)の利活用が見られるようになってきた。AI技術が人の活動を支援し、一部を置き換えることでどのような価値を生むか、それを先取りすることが競争力の源泉になりつつある。AIの利活用で今後、大きな影響力が期待されるモビリティー、医療、製造、農業、金融、住宅について採り上げ、今後10年の将来像を描いた。

  • AIとモビリティー
  • AIと医療
  • AIと製造
  • AIと農業
  • AIと金融
  • AIと住宅

第2章モビリティー

「高齢化」「都市化」による課題の解決に向けて、相乗り型交通や自動運転を活用した地域社会の再構築が進む。超小型モビリティーは、人々の生活に密着する交通手段となる。大容量データに基づくコネクテッドライフを実現する共通基盤技術の構築が進む。IoT化により、車両が収集したデータの市場価値が生じ、インフラ整備や市場分析への活用が始まる。

  • 高度運転支援/自動運転
  • ラストマイル車(超小型モビリティー等)
  • 空飛ぶ車
  • MaaS(Mobility as a Service)
  • HEV/PHEV/EV
  • コネクテッドカー
  • 未来車の社会受容性
  • カーIoT
  • V2X
  • ワイヤレス給電(EV/PHEV)

第3章エネルギー

ブロックチェーン技術と先進的電力変換技術による電力、IT、金融を統合した電力インターネットが普及し始める。健康バイタルサイン、消費カロリーを常時モニタリングする人体通信型センサーの需要が高まり、超小型自立電源が求められる。環境適合性、経済性、安定供給、安全性の原則の下、核融合エネルギーは21世紀半ばの発電実証を目指して開発が進む。

  • デジタルグリッド
  • 太陽光発電
  • バイオマスエネルギー
  • 微生物発電
  • エナジーハーベスター
  • Liイオン電池
  • 全固体電池
  • 核融合エネルギー

第4章医療

医療従事者は人工知能 (Al) の活用で生産性向上と医療の質向上を実現し、患者は医療情報を活用した個別化医療を受けられる時代が到来する。最先端の遺伝情報などを応用し、発症自体を予防する先制医療という考え方が必要不可欠になる。ゲノム医療が開始され、さらに新しい治療法の開発が急速に進められ、将来的に患者にとっては有効な選択肢が増える。

  • 先制医療
  • 再生医療
  • ゲノム編集
  • がん医療
  • 在宅医療
  • 遠隔医療/オンライン診療
  • 医療情報アプリ
  • 介護IoT
  • スマート治療室
  • 先進医療機器

第5章健康

生体情報、環境情報、行動情報による総合/客観的評価による個別/地域適合が起こる。24時間社会、介護、引きこもりなどがもたらす社会負担の増大をサーカディアンリズムの適正化が軽減する。ウエアラブルな非侵襲型生体センサーの市場成長が見込まれ、医療へルスケア機器/活動支援システムへと発展する。スポーツからヘルスケアへの技術転用·拡散が進む。

  • 予防医療
  • 見守り
  • EBH(Evidence Based Health)
  • サーカディアンリズム
  • 認知症対策
  • ITスポーツ
  • インシュアテック
  • POCT(Point Of Care Testing)
  • 非侵襲型生体センサー

第6章ロボット

団塊の世代が後期高齢者になる2022年から生産年齢人口が急減する2025年以降、介護ロボットのニーズは増大し続ける。建設施工分野ではICTや制御、センサー、測量などの進歩を背景に建設機械がより高度なロボットへと進化する。従来の農業ロボットは作業支援ツールという意味合いが強かったが、頭脳を持つ農業ロボットとして作業の肩代わりを担うようになる。

  • コミュニケーションロボット
  • RPA(Robotic Process Automation)
  • 介護ロボット
  • ロボットスーツ
  • 手術支援ロボット
  • 建設ロボット
  • 農業ロボット
  • 自動宅配ロボット
  • ソフトロボティクス
  • BCI(Brain Computer Interface)

第7章エレクトロニクス

24時間の健康関連データの価値が認められ、装着性に優れた貼付型センサーが一般化、データ分析·診断サービスに発展する。単機能の眼鏡型デバイスは淘汰され、複数の機能をモジュールとして組み合わせたパーソナルデバイスが出現する。撮像装置は、自動車が牽引役となり多機能化し、距離や温度のほか、大きさ、体積などを測定する装置となる。

  • ウエアラブル/インプランタブル
  • スマートアイウエア
  • インビジブルディスプレイ
  • ニアフィールドセンシング
  • HMD(Head Mounted Display)
  • AI半導体

第8章情報通信

5Gネットワークの運営がエッジコンピューティングを活用して行われる。セキュリティー分野で使われてきた異常発見技術が他の用途に広がり、個人向けサービスの形で開始される。モノの通信は2022年以降、5G化が進む。スライシングの実現でネットワーク設計や仲介を行うビジネスが登場する。産業利用は拡張現実(AR)が先行し、複合現実(MR)が後を追う。

  • エッジコンピューティング
  • スマートエージェント
  • 状況判断ツール
  • 第5世代移動通信システム(5G)
  • IoT無線
  • VNF(Virtual Network Function)
  • 複合現実(MR)/拡張現実(AR)

第9章材料/製造

カーボンニュートラルで、環境中での生分解性制御が可能な植物バイオマスのマテリアル利用への取り組みが活発化する。世界や日本において、IoT/AIの技術を用いてものづくりにおける効率化や新たな顧客価値の創造を目指す動きが広がる。ユーザーの価値観の多様性やQOL向上への欲求により、既製品からカスタム製品へのニーズが高まる。

  • 自動車用材料
  • 宇宙用材料
  • 生体適合性材料
  • セルロースナノファイバー
  • スマートものづくり
  • マイクロ波化学プロセス
  • 3Dアディティブ・マニュファクチャリング(3D-AM)

第10章ネットサービス

生活の場全体でのデータを統合、活用し、新たな体験を提供することが競争力につながる。チャネルの多角化、体験型サービスへの移行、パーソナライゼーションを要因に消費者の購買体験が変化する。都市全体をデジタルデータ上で統合し、課題を全体最適で解決し、マネジメントする手法が普及する。動画共有型SNS、マーケティングオートメーション、DMPの普及が加速する。

  • シニアマーケット
  • シェアリングエコノミー
  • オムニチャネルマーケティング
  • 電子商取引(EC)
  • スマートシティ
  • デジタルマーケティング
  • ゲーミフィケーション

第11章金融

キャッシュレス化の潮流は、消費者と金融機関の付き合い方を大きく変える。金融のグローバル化や投資対象と投資関連情報の増加、AIの進化に伴い、株価予測へのニーズが高まる。シェアリングエコノミーの台頭に伴い、「問題なく」取引できる意味での信用度の評価ニーズが高まる。人生100年時代を見据え、グローバルなリスク資産による長期投資に移行する。

  • フィンテック
  • 仮想通貨(ブロックチェーン)
  • 株価予測
  • クレジットスコアリング
  • 格付け/リスク管理
  • 決済サービス
  • 個人資産運用

第12章農業/食品工業

生活習慣病予防/改善商品、ロコモティブシンドローム対策商品が治未病食品として拡大する。健康機能価値を反映した個別オーダー型の加工食品市場が形成される。ICTを用いることで、料理をエンターテインメントとして捉える市場が新たに創出される。食料問題の解決、気候変動対策として、垂直農法やフェイクフード、細胞農業などの取り組みが重要となる。

  • 高齢化と食
  • 健康/運動と食
  • 食品トレーサビリティー
  • フードテック
  • 加工食品
  • 機能性食品
  • 環境農業
  • 細胞農業
  • バイオエコノミー
  • 食農ICT
  • 農泊
  • アグロメディカルフーズ
  • 農業経営

第13章建築/土木

インフラの設計・施工から老朽化対策を含む維持管理まで、生産性の向上を目指すi-Constructionとライフサイクルコスト低減のための自己治癒コンクリート、各種デバイスを利用した点検・監視システム、エネルギー管理・機器制御やヘルスケア、セキュリティーの確保など、交通分野を含めて都市全体で経済社会構造の変革を目指すスーパーシティの将来像を俯瞰する。

  • スーパーシティ
  • インフラ監視システム
  • 中・大規模木造建築
  • i-Construction(BIM & CIM)
  • 自己治癒コンクリート

第14章社会インフラ

廃棄物の輸出規制、海洋汚染などにより、プラスチックごみの適正処理、リサイクルへの関心が急速に高まっている。2030年時点での廃棄物の大幅削減を目標とする「サーキュラーエコノミー」を取り上げるとともに、インフラ形成において重要である「電力」「ガス」「水」「運輸・交通」「情報通信」の各産業分野について、今後10年の将来像を示す。

  • サーキュラーエコノミー
  • 電力産業
  • ガス産業
  • 水産業
  • 運輸・交通産業
  • 情報通信産業

第15章航空宇宙/海洋開発

宇宙の居住空間や環境維持、エネルギー生成を中心に多様な宇宙居住インフラ装置が発展する。リモートセンシング会社が自らネットを通じてデータを販売する動きが活発化、抽出したデータをカスタマーに提供する。旅客機は、「時間を買う」ためのビジネス機に超音速機が登場、リージョナル機の環境対応が強く求められ、ハイブリッド機への転換がなされる。

  • 宇宙居住技術
  • 小型衛星
  • リモートセンシング
  • 測位衛星システム
  • ロケット
  • 有人探査/宇宙科学
  • スペースコマース
  • 新世代ドローン(無人機)
  • 超音速旅客機
  • 電動旅客機
  • 海洋資源開発

テクノロジー・ロードマップ 2020-2029 全産業編

市場ニーズから技術進化を読み解く

テクノロジー・
ロードマップ
2020-2029 全産業編

■著者:出川 通、他88名
■2019年11月29日発行
■レポート:A4判、約600ページ
■書籍付属CD-ROM:本体に掲載されたロードマップを収録
■価格
 書籍:600,000円+税
 書籍とオンラインサービスのセット:900,000円+税
■発行:日経BP

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● 新商品企画書
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  • 出典:テクノロジー・ロードマップ2019-2028 全産業編

    出典:テクノロジー・ロードマップ2019-2028 全産業編

  • 出典:日産自動車「リーフ」徹底分解2018 全体編

    出典:日産自動車「リーフ」徹底分解2018 全体編

  • 出典:医療・健康ビジネスの未来2019-2028

    出典:医療・健康ビジネスの未来2019-2028

  • 出典:未来市場2019-2028

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  • 出典:ロボットの未来2019-2028

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  • 出典:フードテックの未来2019-2028

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購入企業の横顔

業種

製造業と
ICT関連企業

48%

部署

企画・マーケティング、
経営層、研究・開発、経営企画

47%

規模

大企業〜
中小企業まで

幅広く
購入

活用目的

事業として成功する
確度の高い技術戦略を
構築したい

経営層を
納得させる中長期計画を
策定したい

新規事業開発に向けて
他の分野の
ビジネス環境を知りたい

市場ニーズに適合した
商品企画、技術企画を
立案したい

未来を先取りし
優位な状況で市場を
リードしたい

研究開発から
事業化生き残りで
直面する壁を乗り越えたい

自社の強みが
どのような価値に
つながるかを議論したい

よくあるご質問

Q.テクノロジー・ロードマップにはどんな特徴がありますか?

A.世の中に技術ロードマップはいくらでもありますがその多くは「きちんとリソースが投入されればこれだけ技術は進化する」ということを時系列に示した「ポテンシャル・マップ」ではあっても、本当に進化するかどうかを予測する「ロードマップ」にはなっていません。技術進化には「推進燃料」、つまりリソースが必要です。その量を高い確度で予測することこそが、技術予測の要諦なのです。そして、そのリソースの多寡、集中度を決めるのは、未来のビジネス規模。市場規模と言い換えてもいいでしょう。『テクノロジー・ロードマップ』シリーズでは、これまでとはまったく違う技術の「未来予測手法」を採用しています。まず未来の「市場ニーズ」を予測し、それを満たす「商品機能」を定義、さらにその機能を実現するための「技術」を提示するという方法です。こうした思考プロセスこそが、技術系企業が中長期的な事業戦略、R&D戦略を策定する際に不可欠なものだと考えています。

Q.全産業と各分野別の違いは何ですか?

A.「全産業編」と「各産業編」では、扱っているテーマが違います。ロードマップ作成のプロセスや思考は同一のものですが、全産業分野を広く網羅したいという方には全産業編、特定の分野だけに絞った情報を求めていらっしゃる方には各産業編をお勧めします。実際には、「全産業編」と特定の産業編をセットで購入される企業も多くいらっしゃいます。

Q.誰が書いているんですか?

A.テクノロジー・ロードマップで扱っている各テーマ毎に将来の市場変化や市場規模を予測し、商品・サービスの価値変化を踏まえた技術予測をすることは簡単ではありません。弊社では、社内外のネットワーク、人脈をフルに活用して各テーマごとに最適な専門家、有識者に交渉、依頼し、予測・執筆していただいています。シリーズすべてで約200名の執筆陣となります。

Q.中身を見ることはできますか?

A.一部のコンテンツについては、当サイトでも見ていただけるようにしています。それ以外の部分について中身を見てみたい場合は、下記のお問い合わせフォームにてお問い合わせください。
https://bpcgi.nikkeibp.co.jp/form-cgi/formhtml.cgi?form=mirai1302/index.html

Q.以前発行されているロードマップとの違いは何ですか?

A.テクノロジー・ロードマップシリーズは定期的にアップデートをしています。その際に、すべてのテーマ・項目を見直しています。新しい技術やテーマが続々と登場しますので毎回、大幅なテーマの入れ替えと執筆陣の変更をしています。過去に購入いただいたお客様もぜひ最新のバージョンをご利用いただくことをお勧めいたします。

テクノロジー・ロードマップ 2020-2029 全産業編

市場ニーズから技術進化を読み解く

テクノロジー・
ロードマップ
2020-2029 全産業編

■著者:出川 通、他88名
■2019年11月29日発行
■レポート:A4判、約600ページ
■書籍付属CD-ROM:本体に掲載されたロードマップを収録
■価格
 書籍:600,000円+税
 書籍とオンラインサービスのセット:900,000円+税
■発行:日経BP

『テクノロジー・ロードマップ』
シリーズ

5分野の技術予測レポート

テクノロジー・ロードマップ2020-2029
全体編

市場ニーズを生む122技術の進化を予測。R&D戦略立案に使える技術予測の決定版レポート

テクノロジー・ロードマップ2020-2029 全体編

テクノロジー・ロードマップ2019-2028
医療・健康・食農編

「生活の質の向上」「社会的課題の解決」「ビジネス機会の拡大」三つの視点で、今後10年の技術進化を予測する

テクノロジー・ロードマップ2019-2028 医療・健康・食農編

テクノロジー・ロードマップ2018-2027
ICT融合新産業編

ICTを活用し融合することで新たな価値を生む産業にフォーカス。その未来像と技術進化を予測する

テクノロジー・ロードマップ2018-2027 ICT融合新産業編

テクノロジー・ロードマップ2018-2027
自動車・エネルギー編

車の知能化・ネットワーク化、再生可能エネルギー市場の拡大…大変革期の自動車・エネルギー。市場と技術の10年後を描く

テクノロジー・ロードマップ2018-2027 自動車・エネルギー編

テクノロジー・ロードマップ2017-2026
金融・マーケティング
流通編

フィンテック、マーケティング新潮流、流通革新…ICTと人工知能がもたらす産業変革と今後10年後の技術進化を予測する

テクノロジー・ロードマップ2017-2026 金融・マーケティング流通編