(写真1)日建設計総合研究所上席研究員の安藤章氏。都市政策は、20年、30年スパンで考えるものだけに、MaaS(Mobility as a Service)社会や自動運転社会の到来を見すえて、都市空間をどうつくるか、ルールをどう整備するか、いまから準備しておくことが必要と指摘する(以下、人物写真の撮影は尾関裕士)

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