(図7)西口広場の地上部分。現状は、ループ状の車路が広場を占有している。土地区画整理事業によって、車両系機能をスバルビル跡地まで展開させることで歩行者空間を広げる。「ボイド」と呼ばれる穴で地上と地下の一体化を図る発想はいまのまま残す(出典:東京都・新宿区「新宿駅直近地区に係る都市計画案について」2019年9月)

(図7)西口広場の地上部分。現状は、ループ状の車路が広場を占有している。土地区画整理事業によって、車両系機能をスバルビル跡地まで展開させることで歩行者空間を広げる。「ボイド」と呼ばれる穴で地上と地下の一体化を図る発想はいまのまま残す(出典:東京都・新宿区「新宿駅直近地区に係る都市計画案について」2019年9月)

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