SNSなどで悪口を書いたり嫌がらせをしたりしたことのある生徒(グラフのI群)は、さまざまなネットトラブルに遭遇した割合が、そうでない生徒に対して非常に高いという発表もあった
(出所:岩森正治氏の発表資料)